『司導霊様の現われる時期』


六つの魂達は自作自演の幻声を

作り出したのではない。

邪魂の声がしたところから

それを自作自演し始めたのだ。

邪魂の声で幻聴化する事が

邪魂へのアンテナになるのだ。

司導霊様や守護霊団は

六つの魂達が

そうならないように

何度も祓っているのだ。

六つの魂達は

幻聴化しないように

心の声を肉声に

合わせなければいけない。

六つの魂達は男女の幻声を

自分のものだと思っている。

それが邪魂が仕掛けた罠なのだ。

六つの魂が幻聴化しない時は

邪魂の声が聴こえているのだ。

六つの魂達が

自作自演しているとは

邪魂の声に心が乗っかる事だ。

六つの魂達は

幻聴の言葉自体は作っていない。

幻聴化し続ける六つの魂達に、

司導霊様や守護霊団が

自我意識に戻るように

話しかけている。

大人の幻声は霊の声だ。