CANDY TUNE - 倍倍FIGHT! / THE FIRST TAKE
一体どうなっちゃってるんじゃ~ 今の芸能界は?とか、このブリブリの可愛らしさはマジで時代に逆行してるんじゃね~ か!?とか少し前までは釈然としなかったオレだが 今はちょっと違うかも。(今でも FRUITS ZIPPERと超ときめき♡宣伝部とかの地下アイドル系にはパッパラパーだが)もう韓国に勝つにはこれしかないんじゃないかとさえ思えている。近年 日本のボーイズグループ(ボーイズか?)などもある意味ジャニーズっぽくはなくなってきているけどどう頑張ってカッコつけても韓国亜流にしか見えないのがアレなんだが。あんなので稼げてるんだとしたら日本の芸能界は甘い!甘すぎる(現実は全く違うかもしれないが)。ただ こんなミュージックシーンだが多少なりとも救いがないこともない(あるいは一条の光)。 ブリンバンバンも相当な早口だけど この子たちもこのまま道を間違わなければ結構いいとこ行けるんじゃないかな という話。古くはサザンの「勝手にシンドバット」を起点(ルーツ)として もはや韓国ラップに対抗できるのは日本の「早口リリック」しかない、、、かもしれん。正直 意味不要だし言葉はリズムの後からついて来る(例えば ”すなわちとにかく倍倍アクティブbyebyeパッシブ・・” というくだりも文字で起こすと全く論理が破綻してないことが分かる。韻を踏んでいるのか言葉遊びなのかの判断は自己責任で)、だからこれはもう日本の最終兵器だと断言す、、、したい(;'∀')。
あの~ これテレビ見てない人はピンと来ないかもしれないけど、明らかに民放各局が一斉に「進次郎農相、就任と同時にズバズバと対策」という物語に舵を切ってるのね。なんだか見たことあるな~これ 何だったかな~ 単なる選挙対策ですけど
大儲けできるから、濡れ手に泡だから、三木谷だのイオンだの孫だのドンキだのが鵜の目鷹の目で飛びついてきたわけだ。こいつら、備蓄米終わってもコメビジネスに居座って儲け続ける気だな。低所得層向けの 5キロ 2000 円の市場を輸入米で商売する。農協ルートから市場を奪い取る。農協を駆逐する思惑。 DS最後のお仕事
カルトマネーがなきゃ突然成長できんわな〰 愛国似非保守◎政党
小泉進次郎は農協を解体民営化して 農林中金の100兆円と共済の50兆円をアメリカに差し出す。父親小泉純一郎が 郵政を解体して 350兆円をアメリカに 差し出した様に。全国に構築された農協の物流も外資に売るだろう 売国魂~
壁や床のスキマ汚れに! 激安漂白剤4倍希釈×ジョイ少量を塗って10分、こすれば黒ずみスルッ JOY限定とな
【癌予防、癌治療ドリンク(重曹クエン酸水)の作り方】重曹小さじ半分、クエン酸小さじ4分の1、蜂蜜適量。これらを100ccの水に溶いて空腹時に1~2回/日飲むだけ。肝臓病、インフルエンザ、アレルギー、腎臓病、胃潰瘍、痛風、虫歯、被曝、放射線障害防止など 重曹は袋めん作る時、クエン酸は手作りスポーツドリンク、ブルーベリーを乗せたヨーグルトに蜂蜜。これって結構ヤバいやつ?
インボイス制度導入は 大企業への輸出還付金のためでした~ 「だから消費税は絶対減税できません」
100%の湿度の連続は自然のものではありません。気象庁の過去データを1961年までさかのぼれば分かります。 原発事故前より高い湿度はトリチウム
小泉純一郎総理は当時世界最大の金融機関であったシティーバンク(資産110兆円)を圧倒的に超える日本郵政(資産350兆円)をみすみす米国に差し出しました。。
売国の心得~
桜井誠に熱狂し、立花孝志に熱狂し、高市早苗に熱狂し、神谷宗幣に熱狂し、暇空茜に熱狂し、百田尚樹に熱狂し、萩生田光一に熱狂し、石丸伸二に熱狂し、斎藤元彦に熱狂した奴を知っている。どうしたら真っ当な人にできるのだろうか。
安倍晋三が抜けてるやろ
IPS細胞は4カ所も遺伝子組み換えを行い、さらに二つの細胞増殖抑制酵素、RBとP53を破壊している。だからIPS細胞でガン化するのは当たり前。さらに成功率が0.2%という。1000回行って999回も失敗する。そんな医療はありえない。さらに一回の治療費が2000万円以上。もはやiPS細胞開発自体が完全に狂っている。そんな狂気の医療にノーベル賞を与えた側も狂っている。その存在自体がペテンなのだ。打ち切りは遅すぎたくらいだ。 STAP細胞も米に横取りされた
喜連川の刑務所で食ったよ。ふだんは麦飯なんだけど、正月三が日だけ白米がでるけど これがマジ臭くて不味い。ふだんの麦飯の方が美味しいと受刑者仲間で話してた。 務所内の食事を入札で請け負ったエームサービス (三井物産の子会社) が、受刑者は文句言えないことをいいことに、主食に限らず副菜まで思いっ切りコストを切り詰めてたから 古古古米 5kg で83円なり
ふりむくな ふりむくな 後ろには夢がない by 寺山修司