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いつも感謝で

アトランタ在住のうぃどう、ぽーの日記

苦しい?恋煩いが続いている。

今日はサンヒョン・ファンのブログめぐり。

いつの間にか夜中の12時近くになっている。

ちなみに日本は水曜日の昼過ぎ。


たくさんの人たちがユン・サンヒョンに出会い、

たくさん感動して、

もっと好きになって・・・。


私が彼に会えるのは、

奇跡に近いことだろうか。

来年6月から7月にかけて、

日本でイベントがあればいいな。

(里帰り予定)


いろいろネットサーフしたもんで、

たくさんサンヒョン画像が集まった。

彼みたいにそれぞれの写真が別人のように写ってしまうタレントも珍しい。

若いころと最近のものなんて、

別人みたいだもん。


だけど、

ユン・サンヒョンそのまま全体を包み込んで好きでいたい。

あんまりネットで追っかけるのをやめようかな。

もっと苦しくなりそう・・・。

なんか、あたし、ブログに変なこと書いてるなぁ。

でもサンヒョン氏の話を誰ともできないんで、

さびしいからブログは一般公開にしちゃお。


5月に「内助」を見て、

そのまま途中で里帰りした。

7月にアトランタに帰ってきてから残りを見る。

主役の完璧イケメン・モムチャン、オ・ジホの影が薄くなるくらい、

ユン・サンヒョンは私の心をつかんだ。


そのもやもやとした気持ちで、

引き続き「お嬢様」を見る。

笑って泣いた後にはもうすっかり彼の虜。


現在毎日ネット検索。

そして飽きたら彼のドラマを繰り返し見る。

他にも見ようと思ってるドラマはあるけど、

サンヒョン・ワールドから出たくないのよね。


いつまでこの胸の痛みがつづくやら。

ってアジュンマの恋煩いなんだわ。

2回目の韓ドラ「お嬢様をお願い」を観ている。

ユン・サンヒョンの一つ一つの台詞、しぐさ、演技を観ている。

22歳の設定にしては、

落ち着き過ぎているサンヒョン。

いつも何でも楽しみたいという彼の性格が、

演技の端々に出ていて、

普段の姿を想像してみたり。

台形型の口元から出る、

オジサン早口も好きだし、

やさしく囁くハスキーボイスも好きだ。

大人の雰囲気の中に時たま見せる、

少年のような目も好き。


早く違うサンヒョンも観たい~!

Amebaには、韓国俳優ユン・サンヒョンのブログがあるので加入した。

サンヒョンのブログを読むだけだったら、別に加入しなくてもよかったけど。

彼が毎回コメントを読んでいるような内容にわくわくさせられ、

私のコメントも読んでほしぃ~って思いで書いている。


彼のコメントからも感じ取られる親近感。

30歳を超えてからの芸能活動が始めたせいか、

若い俳優には無い入隊の心配もないし、

37歳というもう人生の半分近くを知ってる年齢のせいか、

私の年に近いせいか、

めちゃくちゃ魅力を感じる。

未だになんでこんなに魅力的なのか、

私自身不思議に思う。


このブログには私が感じるユン・サンヒョンを書き綴る。