今週に入って、また、豆さん熱が出まして。
3度目の熱性痙攣。
元気に遊んでいたと思ったら、何か、身体が熱くなってきたと気づいて体温を計ると38.2度。
あらー、と慌てて痙攣止めの坐薬を入れたのに、その2分後から痙攣!
今回は上半身は柔らかいのに痙攣、下半身は硬直。
しかも、涎が止まらず、泡も吹き始めまして。
5分様子見て、痙攣が治ったら翌日の診察でも大丈夫ということだったのですが、止まらず。
子供救急ダイヤルに掛けて訊いたら、「すぐに救急車呼んでください」というので、3回目の救急車となりました。
結局、10分ちょっとで治まり、病院に着いても坐薬も入れているしで様子見しか出来なかったんですけども。
救急隊員さんが同じ人で、有り難いやら申し訳ないやら……。
すぐ呼んだわけじゃないんですよ、と心の中で叫んでおりました。
3回目ともなると時間も計れたし、飲んでいる薬も持って行ったし、保険証も準備万端だわ!と思っていたのに、オムツを忘れるというね!
この前のお通夜も豆さんを抱っこしたまま家から出たら、靴を履かせるのを忘れて。
やっぱり、落ち着いているつもりでも、突然のことには動揺してしまうものですね……。
気をつけるにも、まめに体温計るしかないから、風邪予防に力入れるしかないんですよね。
てんかんになる可能性もあるというので、ドキドキですが。
持病があると幼稚園、保育園も入れるところが難しくなるみたいなので、その辺も考えていかないとなのかなぁ。
とりあえず、4回目の救急車は呼びたくないです。