知らない間に終わってた。


それも9月に。


最近まで気が付かず、毎週今日もやらない今日もやらないw


と思ってた。


最終回が最終回らしくなかった気がするなぁ。


開運館の占い師が新しく出てきて終了ーーーーーーーーーーー


あれって、最終的に開運館とタイアップの企画バラエティーだったのかな・・・


えぇ~~~あれって、本当に企画バラエティーなのぎゃ~


当たり前と声が聞こえそうですが、それじゃ夢がない~~~


今日は、寒い。。。

私は、今転職活動中。


正確に言うと、Wワークを探しています。


色々なことが重なり、なかなか仕事が見つかりません・・・


仕事がないというと、仕事を選んでいるからだという馬鹿なやつもいるけれど


選んでなくても決まらない人もいることをわかってから言うべき。


TVでいくら評論家とかが偉そうに言ってたって、それは空しい机上の空論。


それなら、評論家の肩書きを捨ててTVで薀蓄ばかりしゃべってないで


個人として、転職活動をしてみたらいいんだよ、おっさん。


最近、そんな話は聞かなかったけど未だにそんなこと鵜呑みにしている内容のブログを見たのでこれを書いてみている。


それを鵜呑みにするバカも、今の仕事を捨てて転職活動に出てみればいいんだよ。


自分は、一生懸命やっているから今があると思っているやつも明日は我が身。


それ程の安定がないことを思い知れ。


不公平だなぁ・・・と思う。


たぶん、こんな寝言を言えるやつは仕事に困っていない。


1度、仕事がなくて鬱になっている人の人生と入れ替えてやりたい。


私は、幸いまだ鬱になってませんから、その入れ替える手段が欲しいです。


それで、そいつら自殺しちゃえばいいのにね。


よく、地方の過疎化した地域とかでは人手不足だから仕事があると言うけれど


仕事は、あっても必要なだけの収入が得られると思っているのか?


今まで、その人が暮らしてきた中で発生した借金があったとしたら・・・


満足な収入のない土地では暮らしていけない。


その人、それぞれの家庭の事情や自分自身の制約。


誰もが今住んでいる土地から離れて暮らせる位置にあると思うのか?


誰もが生活が窮したら実家に戻ればいいと思うのか?


そう思うなら、浅はかだ。


帰る家がないものはどうする?


莫大な借金があったらどうする?


景気が悪くなり、消費者金融への借り入れのある人も多い。


その人たちは、それを日々の生活に使っている。


趣味や遊びに遣うわけじゃないので、借り入れをするしかないのでしょう。


その借金は、返済しないといけない・・・


その借金を返済できるほどの収入を田舎の人手不足の土地で支払いきれると思っているのか?


だいたい、仕事がないから田舎から都会へと人は向かう。


なにもない彼らは、やはり仕事があるはずの都会でも仕事にあぶれ途方に暮れる。


ただ、働ければいいのなら過疎化した農家の手伝いでもなんでもいい。


でも、働ければいいだけではない。


働くだけでよければ世の中に貢献できるだけでいいのなら、ボランティアでもやってろ!と思う。


私達には、生活するためにそれなりの収入が必要だ。


言ってるやつは、それをわかってから偉そうに言うべきだ。

ちょっと前に、友達に紹介されて清野さんに占ってもらいました。


友達は、家族ぐるみで毎年お正月に見てもらっているそうで

当たる占い師知らない!?*と聞いたら教えてくれた人でした。

こんな有名な人と知らず・・・

友達も道玄坂の母なんて名前がついていることも知らず。


あぁ~ついてない・・・


清野さんは、中国占星術が占方です。


あらかじめ印刷してあるオレンジ色の紙に西暦を書き込み

干支のはんこを押していきます。

たぶん、干支です。


あなたは、毎年8月9月が天中殺と言われ

10月になったら、天中殺から抜けるからと言われました。

・・・が、生まれ持って男運が悪い。

とにかく男運が悪いから、その辺の人みたいにちょっと働いて結婚したらいいや~

なんて考えは捨てなさい!!と言われました・・・


捨てなさい・・・と言うか、捨ててます。

もう、そんなこと考えるほど若くないんですけどw


おまけに一緒に暮らした男の人は、生活費を入れてくれるだけで御の字とも・・・

当たっている・・・

生活費を入れれば御の字・・・入れないのが普通・・・

要は、ダメンズってことですね。

私は、めちゃくちゃ金運が悪い・・・

お金があったことが無い。

でも、それって家系的なものも起因するんですかね。

考えてみたら、子供の頃お金がないって台詞をよく聞いていたような気がします・・・


清野さん、やたら看護士さんを勧めていました。

なんで、そんなに看護士にこだわるんですか???

って聞いたら、イヤなの!?手に職を付けて60になっても70になっても働けるように考えてるのに!


・・・先生、私・・・いつまで生きてなくちゃいけないんですか???・・・


清野さん、ちょっとびっくりしてましたね。


でも、私はとりあえず自分でなにかを始めなくちゃいけないみたいなので

がんばらないとダメみたいです。


車の免許もないし、本当にダメダメなんですけど。


清野さんお手製のオレンジ色の紙を見ながらアドバイスしてくれます。


この辺で1回結婚でもして、それで別れてまたひとりでやっていけばいいわよ。

見たいなこと言われました。。。


いや、一度結婚できたら別れずがんばりなさいって言ってくださいよ~