はてなブログじゃ絶対かけないモヤモヤをどうしてもネットの海に放流したくてここに記すことにする。
今回のじゃんぷのツアーのセットリストにサプライズがなくて(そんなものはなから期待してなかったが)
挙句の果てに「Dangerous」がセトリ落ちして、私の世界から色が消えた。
今、一番、じゃんぷに興味がない。
たぶん、この勢いだと私はドルヲタに逆戻りする。
それぐらいにTPDがよかった。
振り返ってみれば、私の飽きる周期は3年に1度やってくる気がする。
女子流は2014年の年末を最後に現場に足を運ばなくなった。
2011年から2014年。
単純に振り付けのワンパターンさに飽きたのだ。
エイトは、2008年から2011年がピークだった。
だいたい3年。
2012年に8ESTツアーでドームスタジアムアリーナ全部見て私は飽きた。
じゃんぷにはまったのが2013年。
今が2015年。
そろそろ飽きが来ても仕方がないのだ。
でも、私はその飽きる時が来るのが怖い。
だって、飽きるにはまだ早い。
逃がした魚は大きかったと、たぶん数年後の私は泣き叫ぶと思う。
でも、飽きるには理由がある。
たぶん、1年以上続く干され期に嫌気がさしたんだと思う。
それでも、私は自分に言い聞かせるように「今を耐えれば、きっとまた!」と思いながら応援した。
月にテレビに出た回数が3つしかなくても。(5月のことである)
自担だけ、ラジオのレギュラーがなくても。
背が高いから後列でしか踊れなくても(これは干される前からこの位置だな)
アルバムでも、可愛らしい曲で1番を歌わせてもらえてないけど
何とかカッコイイ曲では1番でその魅力をありあまるぐらいに見せつけてくれて、私は涙しそうになった。
UNIONではPVをつくってもらえて、センターで歌う自担を見て過剰摂取だとうろたえた。
そんなユニット曲をまだ生で見ていないのに私は嫌気がさしている。
それぐらいに私は「Dangerous」にかけてたのか?
いや、それだけじゃない。
たぶん、来年も山田くんと光くんの2人がメインでツアーのセットリストを組んで
自担はそれを肯定しながらも否定もせず民主主義を貫くんだろうと思ったら
もう、このグループでは自担の魅力は生かしてもらえないんじゃないかと思ってしまったからだと思う。
これは、村上くんにも通じるところがあった。
最近で言うと、関ジャニズムツアーの時、彼だけ過去のソロ曲を歌うコーナーがなかった。
また横山くんの仕業かよと思った。
彼は、村上くんの魅力を一番知っているようで知らない。
カッコイイ彼が見たい。
それだけで私はヲタクをやっていた。
バブンも好きだったけど、それはいつかくるカッコイイ村上くんを楽しむための修行だったのかもしれない。
だけど、我慢の限界が来て、距離を置いた。
いつになったら、ただひたすらカッコイイ村上くんを見れるのだろうか?
もうこのグループをメインにして応援するのはやめようと思った。
その件も過去にあったからか、私はこういうのに敏感になっている。
村上くんに関しては、彼はMCと言う自分だけのフィールドを持っている。
その面だけみていれば耐えられた。
だって、MCのフィールドで太刀打ちできるメンバーはいないから。
やぶくんだって(そう、自担と言うのはやぶくんのことです)、彼だけにしかできないフィールドがある。
それが5月の滝沢歌舞伎だった。
これはどういう形でオファーがあったのか知らないが、じゃんぷの中で誰かと言う指名でも彼は選ばれるだろう。
いかんせん、ジャニーズ舞台の経験値が違う。
じゃんぷの中で、滝沢歌舞伎、PZ、ジャニーズワールド(2年連続)、ドリームボーイズすべて出ているのはやぶくんだけだ。たぶん。
本当に彼は舞台向きだ。
舞台に生えるビジュアル。
舞台に耐えられるパフォーマンス力(歌とダンス)を備えている。
彼自身はキャスターしたいと言っているので申し訳ないと思うが、
この際だからヲタクのエゴをぶつけると
彼にはずっとジャニーズ舞台を続けてほしい。
じゃんぷの最後の切り札がたぶんやぶくんだと思う。
誰か一人がジャニーズエンターテイメントの流れを継いでいる。
その事実だけでも、彼らの人気がなくなっても事務所内での立場は安定するだろう。
ちょっと遠回しに言った。
結論を言うと、自担にSHOCKや歌舞伎みたいな主演舞台をやってほしい。
それを長く続けてほしい。
それだけだ。
話が横道にそれたが
なぜ、今年のコンサートを見ずにして私はじゃんぷに興味を失ったのか。
それは前述したとおり、このままのコンサートの作り方だと自担の魅力(言い換えると個人の個性)を殺したまま彼らは売れてしまうと私が思ってしまったから。
(それは、はてなブログにも記載している)
そして、彼らは確実に推されていく。
国民的アイドルグループにさせられるように推されていく。
もう1、2年後の話にまで迫ってきている。
そう考えてたら、やはり今のセットリストにいらだちを覚えた。
そうじゃない。そうじゃないんだ。
忙しいけど、まだできるんじゃないか?
まだ、まだセットリストを見ただけでワクワクできる何かができるんじゃないか?
この考え方自体、私は古参なのだ。
2013年と言うつい最近のようで、私はじゃんぷがレギュラーがない時から知っている。
やぶひかの番組がえびに奪われたことも知っている。
少年倶楽部の司会をやっていたことも知っている。
自担がなんで干されているのかも知っているし
2013年から2014年の歌割がよかったことも知っている。
でも、それだけしか知らない。
だけど、私は憂いでいる。
ただ大好きでいたいだけなのに。
どうして、こんなに悲しいのだろう。
ただ真剣に応援しているからなのだろうか?
どうか、私をじゃんぷのパフォーマンスで生き返らせてほしい。
お願いだ。
また、しがないヲタクに夢を与えてくれ。
愛よ、僕を導いてゆけ
今回のじゃんぷのツアーのセットリストにサプライズがなくて(そんなものはなから期待してなかったが)
挙句の果てに「Dangerous」がセトリ落ちして、私の世界から色が消えた。
今、一番、じゃんぷに興味がない。
たぶん、この勢いだと私はドルヲタに逆戻りする。
それぐらいにTPDがよかった。
振り返ってみれば、私の飽きる周期は3年に1度やってくる気がする。
女子流は2014年の年末を最後に現場に足を運ばなくなった。
2011年から2014年。
単純に振り付けのワンパターンさに飽きたのだ。
エイトは、2008年から2011年がピークだった。
だいたい3年。
2012年に8ESTツアーでドームスタジアムアリーナ全部見て私は飽きた。
じゃんぷにはまったのが2013年。
今が2015年。
そろそろ飽きが来ても仕方がないのだ。
でも、私はその飽きる時が来るのが怖い。
だって、飽きるにはまだ早い。
逃がした魚は大きかったと、たぶん数年後の私は泣き叫ぶと思う。
でも、飽きるには理由がある。
たぶん、1年以上続く干され期に嫌気がさしたんだと思う。
それでも、私は自分に言い聞かせるように「今を耐えれば、きっとまた!」と思いながら応援した。
月にテレビに出た回数が3つしかなくても。(5月のことである)
自担だけ、ラジオのレギュラーがなくても。
背が高いから後列でしか踊れなくても(これは干される前からこの位置だな)
アルバムでも、可愛らしい曲で1番を歌わせてもらえてないけど
何とかカッコイイ曲では1番でその魅力をありあまるぐらいに見せつけてくれて、私は涙しそうになった。
UNIONではPVをつくってもらえて、センターで歌う自担を見て過剰摂取だとうろたえた。
そんなユニット曲をまだ生で見ていないのに私は嫌気がさしている。
それぐらいに私は「Dangerous」にかけてたのか?
いや、それだけじゃない。
たぶん、来年も山田くんと光くんの2人がメインでツアーのセットリストを組んで
自担はそれを肯定しながらも否定もせず民主主義を貫くんだろうと思ったら
もう、このグループでは自担の魅力は生かしてもらえないんじゃないかと思ってしまったからだと思う。
これは、村上くんにも通じるところがあった。
最近で言うと、関ジャニズムツアーの時、彼だけ過去のソロ曲を歌うコーナーがなかった。
また横山くんの仕業かよと思った。
彼は、村上くんの魅力を一番知っているようで知らない。
カッコイイ彼が見たい。
それだけで私はヲタクをやっていた。
バブンも好きだったけど、それはいつかくるカッコイイ村上くんを楽しむための修行だったのかもしれない。
だけど、我慢の限界が来て、距離を置いた。
いつになったら、ただひたすらカッコイイ村上くんを見れるのだろうか?
もうこのグループをメインにして応援するのはやめようと思った。
その件も過去にあったからか、私はこういうのに敏感になっている。
村上くんに関しては、彼はMCと言う自分だけのフィールドを持っている。
その面だけみていれば耐えられた。
だって、MCのフィールドで太刀打ちできるメンバーはいないから。
やぶくんだって(そう、自担と言うのはやぶくんのことです)、彼だけにしかできないフィールドがある。
それが5月の滝沢歌舞伎だった。
これはどういう形でオファーがあったのか知らないが、じゃんぷの中で誰かと言う指名でも彼は選ばれるだろう。
いかんせん、ジャニーズ舞台の経験値が違う。
じゃんぷの中で、滝沢歌舞伎、PZ、ジャニーズワールド(2年連続)、ドリームボーイズすべて出ているのはやぶくんだけだ。たぶん。
本当に彼は舞台向きだ。
舞台に生えるビジュアル。
舞台に耐えられるパフォーマンス力(歌とダンス)を備えている。
彼自身はキャスターしたいと言っているので申し訳ないと思うが、
この際だからヲタクのエゴをぶつけると
彼にはずっとジャニーズ舞台を続けてほしい。
じゃんぷの最後の切り札がたぶんやぶくんだと思う。
誰か一人がジャニーズエンターテイメントの流れを継いでいる。
その事実だけでも、彼らの人気がなくなっても事務所内での立場は安定するだろう。
ちょっと遠回しに言った。
結論を言うと、自担にSHOCKや歌舞伎みたいな主演舞台をやってほしい。
それを長く続けてほしい。
それだけだ。
話が横道にそれたが
なぜ、今年のコンサートを見ずにして私はじゃんぷに興味を失ったのか。
それは前述したとおり、このままのコンサートの作り方だと自担の魅力(言い換えると個人の個性)を殺したまま彼らは売れてしまうと私が思ってしまったから。
(それは、はてなブログにも記載している)
そして、彼らは確実に推されていく。
国民的アイドルグループにさせられるように推されていく。
もう1、2年後の話にまで迫ってきている。
そう考えてたら、やはり今のセットリストにいらだちを覚えた。
そうじゃない。そうじゃないんだ。
忙しいけど、まだできるんじゃないか?
まだ、まだセットリストを見ただけでワクワクできる何かができるんじゃないか?
この考え方自体、私は古参なのだ。
2013年と言うつい最近のようで、私はじゃんぷがレギュラーがない時から知っている。
やぶひかの番組がえびに奪われたことも知っている。
少年倶楽部の司会をやっていたことも知っている。
自担がなんで干されているのかも知っているし
2013年から2014年の歌割がよかったことも知っている。
でも、それだけしか知らない。
だけど、私は憂いでいる。
ただ大好きでいたいだけなのに。
どうして、こんなに悲しいのだろう。
ただ真剣に応援しているからなのだろうか?
どうか、私をじゃんぷのパフォーマンスで生き返らせてほしい。
お願いだ。
また、しがないヲタクに夢を与えてくれ。
愛よ、僕を導いてゆけ