こんばんは。


ご訪問いただき、ありがとうございます。



過去の記事を書いています。


今まで言えなかったこと。

心にフタをかけていて言えなかったこと。

最近、ポロポロと思い出しながら書いています。

時系列がバラバラですがよろしくお願いいたします。



舅は、なくなりました。


姑は、元気です。




まだまだぽこたが、バブちゃんから少し大きくなったとき。

このときは、お正月といえば義実家には夫の妹家族・我が家で集まっていました。


姑はぽこたのご飯のことは全く考えていません。


大人が食べるものしか用意しません。



何でも食べるように



だそうですが、まだまだバブちゃんから少し大きくなっただけ。



テーブルには、刺身やかまぼこ、豆などがありました。


私は義実家のやり方や考え方は分かっていたので、夫と考えてぽこたようにお弁当を作って持参。


これがまた気に入らない姑。





👵「みんなと同じもの食べないで、どうするのよ❗️」



夫もこれには



🚹️「食べるものないんだよ❗️」



ここで登場が、夫の妹の子どもたち




おばあちゃん、何でぽこたくんのご飯、用意してないの?



子どもはとても正直です。

そして、この子どもたちはとても気遣いが小さいころからできました。





👵「・・」



何か言ったのか言っていないのかは、もう覚えていません。




それを見ていたからか?



義妹夫婦は、お正月はぽこたが好きな、ファストフードのポテト🍟を買って持ってきてくれるようになりました。



我が家が用意すると、またギャーギャー姑は大騒ぎしますからね😉




姑や舅はあんな人ですが、義妹家族はいい方たちでした。

過去形なのは、義妹も義妹のご主人ももういないからです・・