pococafe diary -204ページ目

昨日の定休日は岡崎へ

朝からちょっとした緊張感

昨日の定休日は、初めて1人電車で岡崎へ行きました。

凄く何度も行き方を調べて、
名鉄電車を主に使って行くが、目標。

岡崎に行く目的は、
算命学先生のあかねさんのところに、基礎学の復習をしに行きました。

なんとか辿りつき、
来方をあかねさんに説明したら、案の定苦笑いでした。

どうやら、めっちゃ面倒な行き方をしたらしく。
主に名鉄電車を使うって目標は変えず、帰りはあかねさんに教えて頂いた帰り方でスムーズ。

元々不器用で、初めての事をするのに時間がかかる方だし、要領も良くないタイプ。

同じ事をコツコツ繰り返し、
少しずつ要領良くなってく感じなので、
まぁ、自分で仕方ないと思ってる。


算命学の復習をみっちり教えてもらっている時も、
私の要領の悪さが発揮?され、
あかねさんがアングリ。

ほんと、申し訳ありません!て感じでしたが、
昼飯忘れる位、みっちり教えてもらい、沢山話せて、あっと言う間の1日でした。



で、やっぱり奥が深すぎる算命学。

基礎でも覚えることが沢山で難しいです。
だけど、
以前にあかねさんと玉紀さんに鑑定を受けていて、その時に言われた事などが、
自分自身で勉強することによって、

ああ!ここを言っていたんだ!って発見できると凄く楽しいです。

まだとにかく、基礎を何度も叩き込んでからなのですが、
その先に沢山面白い事が待っていて、

あかねさんは、基礎と並行してやっていってもいいよ。
だけど!
基礎をやらずに進むのはダメだと教えくれたので、
基礎をやりながら、たまに
その先の事も勉強しつつ
楽しんでやっていこうと思っています。

ちょうど、私の今年はインプットの年と出ていて
元々の私もインプットの星がないから、そこを取り入れた方が良いので、
頑張ろう〜〜


でもたまに、
私は何処へ向かっているんだ?って思うこともある。

でも、
やっぱり楽しいからいいんだ〜って
結論になる。


あかねさんに沢山付き合って頂き、ありがとうございます。

玉紀さんには、私の苦手を明確にしてもらいとても刺激になりました。


ブログ読んでくれてるママ友さんに、
算命学の記事、楽しく読ませてもらってるよ〜〜って言ってもらえて

嬉しかった。

普通に、友達とかが会った時に
ブログ読んでるよ〜って
言ってくれるのを聞くだけでも
凄く嬉しいし驚きます。

読んでくれているんだ〜〜(≧∇≦)って、嬉しい。

でも、算命学とかはたまに
宗教?とか変なビジネス?とか
いかがわしいものと勘違いされる。

占い、ってのも
何か買わされる?みたいな。。
霊感商法とかと疑われる(笑)

違うから〜〜

算命学は占術、帝王学
私にとっては
難しいけどわくわくするお勉強でもあり、

普段の人との関わりにかなり役立つアイテムな感じです。

難しいけど、楽しいです。

やり手の営業マン?

最近突然やってきたフリーペーパーの営業君

はなから営業にはのらないよ?って言ってても、
ちょこちょこ顔を出しに来る。

毎回、帰り際に

「また来ます〜〜(≧∇≦)」
「もう来なくていいよ〜〜(;^_^A」の
やり取りをします。


でも、何だかんだと
やってきて

営業しないっすよ!っていいつつ、
うま〜〜く
話をしていきます。


で、
結局今回その営業君の話に
のっちゃう事に…


何だか
結局こうなるだろうな…って
うすうす
思っていたけど

でもでも敗北感が。
やられた感。

悔しい〜って感じ(笑)

まぁ、仕方ない。
前に
この状況になったらのってもいいよ、って約束しちゃったし。

まさか、そんな状況になるとは…

多分、やり手なんだと思う。


と、この件は諦めて
今勉強中の算命学。
営業君から命式ゲット。

勉強の為、解説。

そしたら自分との共通点もあり、
ああ、
そうよね。
似たとこあるよね…みたいな

そんな
こんなで

今度フリーペーパーにpocoが載る予定です。

めんどくさいお年頃

最近、我が家にもやってきた様子

思春期
反抗期
厨二病

きっとまだまだ甘い?軽い?
旬の走りのような…

これから本番くるのかなぁ…


世間では
思春期の反抗期はあった方がいいそうです。
子供のうちに反抗期が無かった人は、
大人になってから
おかしなとこで発動するらしいと。

要するに
思春期の反抗期は
「まぁ、そんなお年頃よね〜〜」で
許されたり流されたりするけど

大人になって
反抗期始まっちゃうと
「オイオイ、いい歳して何言っちゃってるんだか」みたいな、
周りに多大な迷惑かけたり
反感持たれたりにもなりがち


だからこそ、
やるべき時になっとけみたいな感じなんでしょうね。

まぁ、
親としても
理由付けができるから 
気持ち的に楽かも?とは感じています。


子に対して

何でそんなん?
何で?
何で?
何か私がわるい?

みたいに悩まずに

「ああ、
そんなお年頃よね〜」
「仕方ないから時が過ぎるまで見守ろう」とか。

良い意味で誰かのせいにしなくて済む。


だけど、

分かっていても
たまに
キツイな〜〜それ、って
思うこともある。


基本的に
普段ほとんど喧嘩したりしないし、
仲良しだから余計に

その場の雰囲気だったり、
売り言葉に買い言葉的なものだと
分かっていても

一度言葉として
聞いちゃうと
傷つくよな〜とか
ダメージが残る

でも、
頭の片隅には冷静にいる
自分がいて

そんなめんどくさいお年頃も、
また成長なんだよな〜って
楽しんでいたりもする。

きっと
もっと成長した時に
笑い話にできる位の
ほんと些細な事


ファイトだ〜〜

親の気持ちなんて
親にならなきゃ絶対分かんない

仕方ないね。

頑張れ!