サクラ~卒業できなかった君へ
一足早く北海道出身の半崎美子さんの
素敵な歌声を聴いてきました

心にジーンときてウルウル
明日も元気に過ごそう
そんな気持ちになりました

CDのなかにトロフィという曲
日ハムの選手に聴いてもらいたいっ
半崎美子さんが札幌ドームで歌う日が
来るといいなぁ

地元の人達が活躍すると
テレビ越しに観てる私も皆も
パワーを貰えるので応援してます

私も今まで何にもできなかった自分から
卒業のために、
日常生活で小さな練習をして
行こうと思います

今までやっていなかったけれど、
「必ずできること」

例えば…
友達や大好きな人や動物に
「おはよう
今日も大好き
」と声をかけたり
起きたとき、窓を開けて外をみる

その日の空に「ありがとう
」といって外の空気に触れる
小さなことだけど必ずできること

当たり前の日常がいかに素晴らしいか

そして、それを毎日、かかさず実行
小さいけれど「できる
」ことは、毎日継続していくことで、
どんどん成功体験
として無意識である潜在意識に積まれていく
「できない
」「元に戻りたい
」をいつも考えていると、
「出来ない自信のない自分」の
積み重ねが無意識に
埋め込みされてしまうけど、
自分で選択した
「小さなできること」の積み重ねは、
いずれ未来に繋がる

大きな自信を手に入れていく

大人だって、ゼロから始まるときもある。
元に戻りたいって
泣いてた時もあったけど、
今の自分もこれからの自分も
素晴らしく素敵になってく

まだまだ弱いとこもあるけど、
後ろ向いて歩いたらケガするので
前しか見ません

難しい 無理 できない どうせ 大変。
この言葉も使わないようにするだけでも
進歩

ポジティブな言葉に置きかえるだけで
日常が変わってくる できる

「ふたりの砂時計
半崎美子」並んだ心が離れた日もあったけれど
紡いだ思い出が何度も手を貸してくれた
運命と呼べる出会いだったと
気付くのが少しだけ遅くなったけど
良いときも悪いときも
変わらずそばにいてくれたね
どんな日もあなたがいてくれたから
どこまでも強くなれた


ふたりと聞くと
彼、彼女を想像するかと思います。
でも、私(思考)のなかに、
もう1人(ハート)

その存在に気づかず
傷つけてきたのかも…

すごく優しいのに強がって悪くなったり
傷つけ泣いたり
辛いときも苦しいときも
必ずそばにいたのに

ごめんね、ギューッと自分を
抱きしめてみたら
温かくなってきた

今日も読んでくれて、ありがとう
皆さん応援してます
半崎美子さんの音楽ぜひ聞いてみてください
