お久しぶりです!
pooonです(^-^)/
いやぁ、またコロナがフィーバーしてきておりますねぇ…
私は鬼の職場なのでね、
感染するわけにはいかず、
またまた警戒レベル上げて生活してます
そうそう
締切のある仕事がありまして
それがまたやっかいなもんで
もぉ辞めてやろうか?と何度も思う仕事で
メンタルすり切らせて
半泣きで
上司にキレられながら
締切数時間前にその仕事終わらせました
鬼畜♡
相変わらず
社畜♡
やんなるねぇー
まぁ、そんな私の母親なんですが、
一昨日ですね
LINEがきました
「土日旅行にいきます!」
「家の鍵のありかわかる??」
「本棚の白い箱に入れておきます!」
とのこと
この文面からわかるように
我が実家(車で15分ほどのところ)は
家の鍵か2つしかありません
なので
家族全員が鍵を所持していないんです
田舎あるあるかと思いますが
鍵は隠すものです
まったく
不用心なもんです
勝手口の鍵は外のどこかに隠してある
毎回宝探しです
でも、私もその家で生まれ育ちました
だいたいどこにあるか
検討はつきます
しかし
みなさん
お気付きでしょうか???
「本棚の白い箱に入れておきます」
この一文が示す意味
お分かりいただけますか???
やってくれましたね
母上よ、
家の鍵を
家の中に置いていく
これはもう
家に入れない
と、いうことではないでしょうか?
私の記憶では
家の外に本棚なんてないんですよ
そして
この「白い箱」ですが
いつも、私宛に届いたハガキや荷物
それらをそこに入れておいてくれるところ
(ちなみに兄のは緑の箱)
まぁ、ようは、
この土日は家に入れないってことですね
もしくは
入りたかったら
「あの手この手で入りなさい」
ということですね(o^^o)
やってくれますね(o^^o)
はいれねぇーよ!!!!
まぁ、さほど急ぎで
実家に用事はないのでいいのですが
まったく、なんの連絡だったのでしょうか…
母上のやることは
私の想像を超えてくるので
毎回笑わせてもらいます
そうそう、
去年の年末のことです
母上は近所のスーパーで
両手に荷物を持ち
クラッシュ
前歯を失いました
そんな写メを12/30に送ってくる人です
誰も予測できない人です
以上、私の母上の実態です。
本題へ入ります
未知との遭遇
so
私ね、
なんとパートナーできました
あんなに
好きだの愛だの分からなかった私に
世の中何が起こるか分かりませんね
それは秋に入った頃です
私は飲みに出歩くという楽しみを
生きてきてやっと知りました
そして、
とあるBARへ
そこで出会ったんです
最初はね、可愛い子だなって
(かなり歳下なもんで)
お酒も煽ってくるし
酒ヤクザか????って
若いなぁーって
ほんで、帰りに、
私と一緒に行ってた友達と帰る方向が一緒だったのか途中まで一緒に帰って
友達と2人で帰っていきましたさ
あの子可愛いかったなぁ
私はその時それだけ
でも、友達からLINEがきて
その子と2軒目行ってるとのこと
なんてこと!?
私もいきたかったぞ!!!!
なんとなく疎外感感じた
それから、
とある裏切りをとある人に受けて
傷心していた私
BARへ何度か足を運んでました
でも、その子とは会うこと無かった
が、
ある日たまたまBARで再会した
私は田舎に住んでるので
早めに帰らないと
交通手段が絶たれる
帰ろうとしたとき
その子も帰ると言い出した
そして、
一緒に帰ることに
方角が一緒か聞くとそうだという
そしてその子は歩いて帰ると
私は母性が働いて
「帰ったら連絡して!」っと
しかし
何十分たっても連絡なし
心配してLINEすると
またBARに戻って飲んでるという
何のために1回会計した????
疑問に思いながらも
生存確認して安心した
そしたら、電話がかかってきた
帰り道歩いてると
そこからです
酔っ払いの年下は
「ねぇ、好きなんだけど」
を連呼
私は冗談にしか聞こえず
はいはいって軽くあしらう
そんなことが帰り道何度もあった
恋愛経験の薄い私も
流石に意識した
でも、かなり歳下だし、
酔ってるし、
まぁすぐに飽きるだろって思った
その後
またBARに行く機会があり
ふと
あの子来るのかなゆって思って連絡する
すると行くという
そこからは
好きだと言われても
もうお互いそういうノリみたいになってた
でも、そんなことが
何日か続いて
ある日、
いつもより
かなりしつこく
かなり攻めてきた
私は
好きだと言われることに
全然嫌な気なんてしなくなってたし
むしろ、本間やったらいいなって
でも、若いし、
私が本気になったらいかん!って
今この関係が1番お互い良いと思ってた
でもその日は
「好きじゃないの?」と聞かれる
いや、そんなん、好きやん
でも言えない
年上のプライド
この歳で
歳下に遊ばれて捨てられるほど
惨めなものはない
その気持ちが大きかった
でも、
「好きなら付き合えばいいじゃん!」
「好きじゃないの??」
「脈はないの???」
「本気なんだよ??」
と、たたみかけられる
私ももぉ
限界…
私の年齢知ってて言ってんのか?
私は遊んでる場合ではないんだぞ!
好きだけど、歳下すぎて、怖いわ!!
捨てるやん!!!!
っと思ってたことぶちまけた
そしたら
まぁ、
「歳は関係ない」
「捨てない」
って言うよねー
まぁ、そうなるよねー
でも、私も思ってたこと言えて
なんか妙にスッキリして
もぉ捨てられてもいいや
今が楽しくて幸せならいいや
ってなりました
それで、付き合うことになりました
そこからです
自分がその子を好きと認めてから
もぉ好きが異常事態
好きが止まらない
溢れるし足りない
もぉそんな状況です
(現在進行形)
もうすぐ付き合って1ヶ月になります
私は長続きしたことがありません
長くて半年
そんな私ですが
今のところ
毎日好きを更新しています
危ないくらいに
毎秒その子のことを考える
クリスマス何がほしいかな
私は歳上の権力で
旅行を予約しました
(同意のもと)
これからどうなるか分からない
かなり歳下のその子
これからどういう心情に変わるか
長くは続かないかもしれない
でも、
私は、
ずっと知らなかった
他人から
「愛される」
ということを教えて貰っています
もう、それだけで満足だし財産です
こんなBBAとも言える年齢の私と
毎週会って
愛を伝え合う
それが今とても幸せです
この幸せが1秒でも長くつづけばいいな
もう、こんなに愛されることないと思う
最後までノロケ聞いてくれて
ありがとうございました\(^^)/
またノロケます!!