いま、岡田尊司著の「境界性パーソナリティ障害」読んでるー
何冊かBPD関係の本は読んだから、読み応えある本しか買わないようにしてるんだけど、これはけっこう新しい発見があったo(^▽^)o
といってもまだ途中なんだけどもねぇ。
境界性パーソナリティ障害のひとでもベースとなっているパーソナリティによって、症状、タイプがちがってくるらしいです。
わたしは、反社会性、自己愛性以外はどれもあてはまった(・_・;)
どれが色濃いかというと依存性、強迫性、回避性かしら。
ベースはもしかしたら依存性なのかなあ。昔っから依存的だから。
尽くして尽くして、いつのまにかいいように利用されている、ということが多々
こういう本って調子いいときに読まないと、駄目なときに読んでも、ああやっぱりそうなんだ↓↓って落ち込み気味だしね。
まあ、今が調子いいのか、わたしはなんともいえぬが。
仕事はできているから、昔よりかは全然マシ!
つい2,3年前はひっきぃで1日寝たきりでしたから
比較するなら、昔の自分と!
他人とは比べない!
つい最近、恋人との別れがあったのですけども、こんなにも落ち着いていられるのは今までにないこと!
きっとだいじょぶ
同じ月を見ていたらそれでいい(*゜▽゜ノノ゛☆
一生きらいにはなれないひと。
温かいきもちにさせてくれたひと。
なにもかもが今までの人生無駄ではなかったと思えてきたわたくしなのでしたー(^~^)
女子新年会してきたよー



大好きだ。