pocoの気まま暮らし -24ページ目

実は・・・傷ついてます。

私は11月の末に新型インフルエンザになりました。



もちろん仕事を一週間休みました。



同期からの無神経なメールからはじまり・・・復帰後には、「風邪引いたら一週間休めますよ」って一言上司と笑ってました。



――――....でもこんなのはぃい方です。


復帰から2週間、いまだにインフルエンザに罹ったことを攻撃されます。



正直なところ、100%掛からないのは人間として不可能です。



手洗い・うがい・消毒



したからって罹らないわけではないんですよ?



リスクダウンできるだけ。





それを未だにネチネチ。



ホントに精神的苦痛です。

あんまり精神的苦痛って言葉はすきではないんですが。
私も一週間休んだのは申し訳ないと思います。


だから土曜日に休日出勤してまで休んだ分の巻き返しをしたんです。





それを褒めて欲しいなんて思いません。でも、休んだことをネタにしないで下さいm(_ _)m

立ち読みで学ぶ

フラフラって立ち寄った本屋さんに「やる気」について書かれた書物がありました。



何気に開いたページに、「毎日、同じ事の繰り返し。。。でも同じ失敗を繰り返さない為に、一人会議をする」
って内容がありました。




フムフムって感じ。





私の今までの一人会議は『あぁ~ぁ、失敗しちゃったよ。あぁ~ぁ・・怒られる』



反省の色がない。




会議で糾弾されたのは、私が失敗したってことだけ。



なぜ?どうして?



じゃあ、どうすれば?





次回への改善を対策できてませんでした。





同じ失敗を繰り返さない為に。。。




今日から意味のある一人会議をやってぃこう!!



おわり。

・・・・・いやみでしょうか?!

先週・・・・年齢的に、新型インフルエンザになった私。




人生初のインフルエンザに対するショックに加え、更なるボディブローが・・・・




深い深い傷となったのは、2通のメールです。





普段あまりメールをしない同期から、





「熱が37℃あった!」





私としては、だから?




って思ったんです、正直。


でも一応「大丈夫?病院いったら?」
って返信。





そして来たメールが、
「今週忙しいから、死ぬ気で行くわ」






だから?って思いました。




私はインフルエンザで休んでいて、突然決意表明されても困ります。




死ぬ気で行くって決めてるんなら、私にメールしなくてもいいやんと思いました。







腹がたちました。






そして仕事復帰3日目の会話。





同期
「風邪引いたら一週間休めますよ」




この日一言にすべてを悟りました。






嫌み、無神経ということを。