私のポッキー

私のポッキー

ポッキーの闘病記

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あの日も今日のように暑い日だったっけ。

少しでも暑さをしのげるように、

少しでも楽に過ごせるように、

なにかもっとしてあげられることはないかと

いつも考えていました。


暑かったよね。

しんどかったよね。

がんばったね。

大きな息をしているポッキーを見ていて

「もう がんばらなくていいよ。」って

思ってしまいました。



ごめんね。ポッキー・・・


どうしても、ポッキーのことを思い出す時、

こう思ってしまいます。


ポッキーは、どんな気持ちだったんだろう。

いつかお空で逢えたとき、

お話できるといいなぁ・・・。


ポッキーちゃん。その時はお母さんをみつけてね。