3月の終わりに、がんセンターで乳がんと分かり、自分の中では涙も出る事はなく、なってしまったら仕方ない。

子どもが成人するまで2〜3年何とかがんばろう。

治療して行くしかない。

そんな気持ちでした。


でも家族を含め、がんだと教えた方には「今までの生き方、考え方が間違っていたから、そんな病気をみせられている、ためされている」「今までのような考え方では病気は治らない。もっともっと周りに感謝しないと」、「考え方を改めないと死ぬ事なるよ」、「元旦那さんとは、いろいろあっただろうけど、旦那さんを許し受け入れることが大事。娘がいるのも元旦那あっての事だから感謝する事で病気もいい方向に向かうのではないか」


と結構言われる事か多いんですねDASH!DASH!


私、多分心の器が小さいのか今までの人生を否定されているように聞こえてしまい、スゴク辛く感じています。


しかも今はddACが4クール終わり、1週間前にドセハーパー投与+ジーラスタで副作用のオンパレードの中で仕事に行けず、味覚障害がひどくご飯も思うように食べられない中で姉から、また言われて…


体が弱っている時だからこそ、言われる事で気づく事が多いんだとか。

私的には、更に具合が悪くなるというか。


元旦那の件も言いたい事は、とても分かります。


でも婚姻時、本当に次々にお金がらみの問題ばかりで、自分の思うようにならないと怒鳴り散らし、お前が悪いからだと困った事があると全て私のせいになり、オレは知らねーょそんな結婚生活が7年程続きました。


生活費を勝手に持ち出す。


キャッシュカードを持ち出し引き出す

※キャッシュカードが失くなっている事に気づき、お金が引き出されていた事を私の管理が悪い。

引き出されたお金は、お前が弁償しろと→納得できず警察に連絡して防犯カメラをみせてもらったら、ちゃっかり元旦那が写ってましたガーン


アバートの家賃使い込み

※悪阻がひどく寝込んでいた私にオレが振り込んでくると言うのでお願いしたら振込しておらず、アバートの保証人の姉夫婦に連絡が行き…発覚


それ以外にもお金がらみは、まだまだありました。


そして今回の保険料未払い。

しかも1度も支払わず、連絡もブロック。


とても受け入れ許そうという気には、なれないのです。

やっぱり心の器が小さいんですかね。


今回、愚痴ブログになってしまいました。

副作用等で体調が悪い方など申し訳ありません。