目の前に堂々と立ち塞がる不条理な道徳 -338ページ目

疲れた

「地に頭を擦りつけても、殴られてでも、帰れる場所があるのはとても幸せなことよ」

てニッコリ笑ってゆわれた

ゴミみたいな生活だったけど、当時は生きることに意味なんて見出だせなかったけど、生きてたからなんとなく生きてたって

だから夢を追い掛けることが出来るのは羨ましいって

どーせ追い掛けるんなら叶えなさいよ

必死になりなさいよ

狡猾さを持ちなさい

恵まれた環境に感謝しなさい







「でもあたしは今幸せだけどね」



彼は自分の本当の名前を知らない

彼は私の知らない世界をたくさん知ってる

(無題)

けろろ

らぶぽーしょんさーてぃわん

ラズベリー+チョコ+ホワイトチョコ+バニラ(´∀`)