3月末「なんで黙ってたのよ!早く言いなさいよハッ」と言いたくなる事態がおきた。

若い男子、まるで他人事のようにしてるのも腹立たしいプンプン

上司と対応を打合せ、月曜までになんとか後始末することができた。

深夜まで残ってるのに、なんですか?挨拶もなく先に帰るって照れ

そんな中、息子は入社式に出かけていった。

余程何かが響いたのか、帰宅後はすっかり会社人間になってたキョロキョロタラー
社長の訓示で紹介された本、Amazon primeで買って読んでる。
よーし、一年生はそうでなくちゃ。

どんな社会人になっていくのか、私も気づけば文句言えるオバサンになってる…。
子どもが外でお世話になる分、自分は若い人の力になってあげようラブラブ

優しく、厳しくねウインク

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さんたろうが駅前でもらった、新元号を伝える号外。

おめでたい記事のは久しぶり爆  笑

典拠は万葉集というのがイイねグッキラキラ

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先週末から慌しい時間が過ぎ、何か忘れてる気がする。

…そうだ、新聞読んでなかった。

テーブルに朝夕刊5、6部が積んだままだホットケーキ

今日の夕刊一面は、新元号が大きく載るんだろうなぁニコニコ

その前に、誰か号外もらってこないかなキラキラ

今日から息子も社会人ヒヨコ
みんな、フレッシュに行こう爆  笑グッ

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名城病院最上階からのながめ。
明日から4月、新年度スタート。
新元号も発表されるのねヒヨコ

息子は入社式、私は前年度を引きずりつつ新しい人の受け入れヒヨコちょっぴり緊張ピンクハート

昨夜は久しぶりに親子3人で、ハンバーグを食べにナイフとフォーク
最後の春休みで遊び呆けていると思ってた息子の話に、衝撃が…。

大学や職場で悩む友達の話は、戦士さんたろうも驚くほどハッ

大人の目線で意見を言うことは簡単。
でも、その子と同じ位置に立って受け止めるのは難しい。

ハラスメントは信頼できる上司か担当窓口に相談するんだよグッと言ったあとで、自分が超端くれながらカウンセラーだと気づく。
やっぱカウンセラー業務は私には無理だアセアセ

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退職や異動する人からのあいさつ。
みんなありがとう、新天地でもご活躍をラブラブ
叔父が入院中の病院から見える景色。

名古屋城の桜がもうすぐ満開です。

ベッドの叔父に話しかけると、声をあげてアッハッハと爆  笑
私も嬉しかったピンクハート

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昨夜終電で帰宅したさんたろうは、
今朝始発で出勤していった電車

自宅滞在5時間弱チーン
お風呂も入って、夕ご飯を朝食べてった爆  笑

バブル期もリーマンショック以後も、こういうの連チャンだったな…。

最近たまに9時台に帰って来られるだけマシになったと気づいた朝ヒヨコ

働き方改革のための残業!?

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この季節は、決算の確認作業で落ち着かない上に人事異動もある。

一緒に働いた仲間との別れがあり、すぐに新しい人との関係が始まる。

定年延長で30年勤めた人がいれば、非常勤の任期満了の人もいる。
次のキャリアに向かって巣立って行く人、それが見つからず離れて行く人…。

毎年こうして見送るのは、結構寂しいえーん

仕事帰りにスタバへ。
気づいたら外はすっかり暗くなってた。
隣席の女性も一人で本を読んでいる。

いつだったか子育てを終えた同僚が、真っ直ぐ帰りたくないんだよね~と笑っていた。
その気持ち、ちょっとわかる夜コーヒー

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懸賞応募なんて、しばらくやってなかったなぁ。

何ヶ月も冷蔵庫に貼ったままだったハガキ。
ようやくマーク3枚集まったので、切手を貼って応募することに爆  笑

オリエンタルカレーのスプーン、子どものころ家にあったなぁキラキラ

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先日の同窓会で同じテーブルだった男子が、「Yはすごくいいヤツだよ」と言っていた。

その日来ていなかったY君とは、一度も同じクラスにはならず、顔を知ってる程度だ。

偶然Facebookの「知り合いかも」にY君が出てきたので覗いてみた。

優秀だった彼は東京の大学から都市銀に就職し、今は会社をやってるらしい。

高層階のオフィスからの眺め(ヒルズなのか⁉)、名門らしいゴルフクラブ、〇〇会という同窓会でジャーナリストと写真におさまる彼。
でも、もう少し笑ってたらいいのにと思う。

華々しい生活のようで、会社経営の苦労が見え隠れする。
帰省してのんびりしている様子も、戦士の休息のようでニヤリ

人の生活って、一面を切り取って見てもわかんないんだよね…。

ホリエモンさんだって、ZOZOの社長だって、多少の差はあれど同じ人間だもん。
みんな大変だと思うわ爆  笑ラブラブ

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桜もちどうぞお茶
お彼岸参りはお中日に済ませたのに、昨日はまた用事ができて、それぞれの実家へ。

母の布団のシーツを新しいのに交換。
真っ白で気持ちいい爆  笑

一仕事すませて、持ってきた自分の仕事をしなくちゃと思ったが、母とのお喋りが終わらなくなってしまったタラー

戦死した母の叔父の思い出…。

初めて聞いたえーん

母の頭がクリアなうちに聞けて良かった。
一年前の入院で、このまま施設か…と悩んでいたのが嘘のよう。

迎えに来たさんたろうが、母の顔が生き生きしてたと言うハート
自分の思いを話すと言うのは、心に効くんだねぇラブラブ

戦争を知る人がどんどん減っていく今、母から聞いた悲しい話は私が書きとめておかなくては照れ

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