rootsイメージブレスレット*3のお話
長編小説rootsの中でずっとみんなのお父さん的存在で
森の。水の。みんなの声を聞いて。
自分のしなければいけない事をいつも優しく教えてくれる。
鯨のディラン🐋
皆んなの父さんディラン。
そして、本当は…。
1300年、デイブを愛し守り続ける人🍀
初めて会った時、ディランは鯨の姿をしていました。漆黒の夜にディランのはく潮がダイヤモンドに見えました✨
デイブが「美しい」を初めて知った瞬間でした✨✨
森の小屋に住み、針の付かない釣竿で釣りをするディランです🍀釣る日と魚たちと話す日を分けてるみたい
どこまでも優しいディラン私も大好き❤
鯨のディランが教えてくれた事(1巻目)
自分が大きくなればなるほど
どんな小さな命も守らなければいけないと
名も知らない誰かを守る事が巡り巡って自分を守る事になるのだと。
デイブは王として何もかも統べる全てを守っていかなければいけない運命を背負っていたのね。
5400ページでやっとそれが判ります


王として必要な帝王学を最初から学んでたのね
イメージブレスレットはこれで少しお休み


このくらい大きなキャンバスだと好きな事が出来て嬉しいな。
rootsの皆がますます好きになりました

お話の世界が私を守ってくれる

楽しみと喜びをくれています!


3日に渡りお付き合いありがとうございます


