集団ストーカーに対する警察署への陳情書を作成中だが、主犯格のストーカーは、どうも深夜帯に活動しているように思う。これは、交代制で、あたかも、仕事のように犯罪行為を行っている証拠だろう。また、こういった人間がアジトにしている場所やマンションなどは、深夜の出入り、複数人の話す声など観察すれば、通常の家庭との違いを見て取れるだろう。故に同じマンションに、仲間が陣取る事が多いのだろう。周知をすすめ、ポイントを抑えて伝えていけば、一般の人々も目をむける、『あそこの家は、何かおかしい』と感じる目が磨けるのではないか、そういった目が犯罪抑止力になると思う。私の街では、昔北朝鮮の拉致被害者がいたらしい。少しでも応援になればと思い、救う会のネット会員に、登録した。集団犯罪への社会の目を養っていきましょう。陳情書もほぼ完成を迎えました。