真夜中の可聴音で、目が覚めた。いかがわしい、不自然な夢だ。どうしても女性を食い物にしたい輩がいるようだ。一定の電気信号のようなものを脳に向けて、遠隔照射する事で、脳の誤作動を引き起こして、奇妙な夢を誘発させているのだろう。深夜帯に、騒ぐ部屋。そんなマンションがあれば、集スト加害者のアジトかもしれない。今日は、被害者の仲間と語らい、有意義な時間が持てた。こういった建設的な時間を糧に、次に、繋げていきたいと思います。どんな人間も、この世に生を受けた者は、正しく生きる人生を選択出来るチャンスがあるはずだ。集スト加害者は、ことごとく、そのチャンスを逃してしまった人なのかもしれない。しっかりと社会周知を進めていきたいと思う。