終末になると、どうもローテク人海戦術要員が自宅付近に散りばめられるようだ。今日は、家族と車に乗っていた所、3人組の自転車高校生を見たが、3人とも顔をすっぽりと隠し、まっすぐ3列に並んで走行していた。夕方になり、自宅前で、恐らく、その3人と思われる人物が、今度は、徒歩で出没し、何やら叫んで通り過ぎた。不審なので、玄関から外へ出て、後ろ姿を確認したが、もくもくと3列になり、足早に去って行くのが見えた。まるで、習ってきたかのような行動だ。終末に休みを返上してまで、ストーキング要員にかり出されるとは、ご苦労な事だが、子供時代より、こういった犯罪行為に加担させて、組織の結束力を固める。あるいは、裏切らないように洗脳する教育が、徹底してなされているのだろう。もはや、人を人とも思っていない団体に、一般的な社会常識を問うても、話しにならないレベルだ。恐らく、私の自宅を中心に、2地点程の中継地点を決め、私の自宅を通り、嫌がらせをするように指示を出されているのだろう。何と言うか、本当に情けない犯罪であり、これが今の日本の一面でもある。私は、未成年者の工作員を劇団とう⚪いと呼んでいるが、子供たちが、正しい人生観と、民主的な思想を持って生き生きと育って欲しいと思う。