【SEを旦那にもつ子育てママのiPad奮闘日記】 -6ページ目

【SEを旦那にもつ子育てママのiPad奮闘日記】

~主婦がアプリを販売できるのか?~
子育て中の主婦が、ひょんなことよりiphoneアプリを作ることになってしまった日々の出来事を書いてます。

今日は余裕があるので、iPad奮闘記も書きます。

私がよく思う事
 田舎に住む両親、いわゆるおじいちゃん、おばあちゃんの影響は、大きい、という事。

 
 年に数回だけど、両親の実家に行って、しばらく滞在して帰ってくると、子供たちは大きく成長している。。気がします。

 それって、親以外の身内と話すことで、何かしら影響が与えられるのかなぁ。

 でも、会えるのは年に数回しかなくて顔を忘れるほどではないけれど、子供と両親との距離を縮める方法は何かないかなぁと。


 前々から、テレビ電話はどうかなぁと思ってたけど、携帯だったときは電話料金が高いな~と断念。写真はドコモのフォトパネル使って孫の写真眺めてます。
 両親の携帯は楽々ホンなんだけど、文字がうてないからメールは私からのメールを見るだけ。パソコンはもちろん使えないし。。。みたいな状態です。


 そんな時、『ipad、シニアが使えるタブレット』という広告を見つけたのです。

 ipadってそうなんだぁ。タブレットを私の両親が使えるようになったら楽しそうかなぁ。これだったら、両親も使えるのかなぁ。
その広告に惹かれダブレットにとても興味を持ちました

ここからが、奮闘の始まりだったのです。

今日は良く晴れていたけど、寒かった
なかなか暖かくならないですね。

我が家は、インフルエンザが流行中私→娘→息子と次々にダウン。。。

予防接種を受けていたおかげで、軽く済んでいる感じがあるものの、しばらくしんどい日々でした
やっぱり健康が第一ですね。

皆様もお気をつけください





都内に住む主婦です
2人の子供(3歳と1歳)と主人の4人家族

まだまだ小さい子供の育児に追われる毎日
活発な我が子との日々は、本当に体力勝負だと実感。。。

そんな子供たちの楽しみの1つは、おじいちゃん・おばあちゃんと電話でお喋りすること言葉をどんどん覚えていく子供たちの会話は、とても微笑ましくて面白いんです

子供が大好きなおじいちゃんとおばあちゃん。なかなか会えない中、もっと日々身近にやり取りができたらいいのになぁ~、と思うようになりました

祖父母と孫とのコミュニケーションどんな事ができるかなぁそんな事を主人と話していたら、いつの間にかiPadのアプリを作るはめに。。。
日々の育児日記とともに、アプリを作る事になった経緯について、少しずつ書いていこうと思ってます。(まだ、完成してませんが。。。)

コンスタントには更新ができないかもしれませんが、よかったら読んでください