に参加してきました!
http://nihonikuryo.jp/
今回も沢山の出会い、そして実りある内容でした。
難病や小児慢性特定疾患の制度が大きく変わる時期であり
ポケットサポートのの目指す法人化・団体化に関しても
始まりの年だと思います。
いろんな分野から、研究成果のアプローチ。
それを現場で実践している方々の話。
ポケットサポートとしても、参考になるものばかりでした。
学会に出会ったのは約3年前。
偶然、岡山で小規模研修会が行われたことでした。
当時の院内学級の担任の先生に誘われて参加。
自分の進路も模索していたころ、病弱教育についてはもちろん
病気の子どもたちの将来に対して、真摯に考えている本学会に
出会いました。(運命の出会い!ってやつですね。)
昨年は九州での学会で、自身が論文を書く際に参考にさせていただいた、諸先生方との出会い、若手の研究者たちとの出会い。
当事者でありながら、同じような志を持つ人たちとも出会いました。
春には小規模研修会を開催する側として
新たにたくさんの方とお話することもできました。
何より、こんなに同志と思える人たちと出会えたこと。
これが一番大きな成果だったんだと思います。
これからも病気の子どもたちとその家族
関わる全ての方々がハッピーにおくれる世の中を作るため
頑張って生きたいと思います!
三好祐也




