毎年恒例。

 

大学に入学した息子は今年から大人と一緒にクリスマスギフト交換に参加することになりました。

 

こちらに引っ越してきてから毎年”一部を除いて”おじさん、おばさん、年上のいとこからのクリスマスプレゼントをもらっていたうちの息子です。

 

 

 

それが、今年からは減る。

 

息子的にはかなり残念なようではありますが、もう18だし、いいよね、と。プレゼントを買う側の負担になるからね。

 

基本、クリスマスプレゼント交換はアプリがあって、アマゾンのウェブサイトなどで自分の欲しいものを探してグループのほかの人たちにリストに上げたものを見てもらい、シークレットサンタに選ばれた人がその中から選んでイブのパティーで渡す、というシステム。

 

金額上限、50ドル。

 

これ毎年結構探すのが大変な私です。

 

欲しいものが見つからない、と。

 

ので、裁縫道具のリクエスト、料理の本などをえらんでます。今年は刺繍の道具、糸などをいただきました。心躍る。使用するのが楽しみです。

 

息子、欲しいものが決められなかったため、大変味気の無いプレゼント、ギフトカードを毎年お願いしておりました。が、今年、旦那様から”今年はちゃんと何か選ぶんだよ”と言われ、結構一生懸命探していました。

 

プレゼントをもらって(フットボールチームのユニフォーム)大喜び、でありました。

 

ちなみに私を怒らせたギフトバスケット。コスコに出かけて行って、買い物をしたのは私です。

 

 

 

『包装は任せるから。ちゃんとやっておいてね。』

 

一応嫁。プレゼント無しで「あとから届きます」は絶対に出来ない。旦那様、ちゃんとやってくれました。

 

当初の予定、今年はさっと行って、さっと帰ってくる。

 

が、前日の夜、義父から電話が入り。

 

義父母の家に一度立ち寄ってからパーティーに行くという予定に変更になりました。

 

続きはまた。