サンデー☆ナイト                byぽち -5ページ目

努力すれば結果に出る~7章~

七章


世間は、春休み。あたしは、そんなの関係なしに週5でバイトであいたひは遊び。

彼は、日々面接とやらに追われ

うちら電話ってゆうものをしないんですよ。

なぜかとゆうと・・・苦手だから


そんなんでこの先遠距離になったらやってけんのかって話だけど

ほんと電話になると何話したらいいかお互いわかんなくなっちゃうんですよね。

どうしてだか・・


電話をたまーにするようになったあたし達は

あたしの実家と彼の家が近いわけであって

8割が電話してて・・・あいたくなって「来る?」ってなるんですよ。笑

でもね、それがほんと嬉しかったりしたんですよねー

期待ってゆうか。



彼の就活が、本番を向かえあたしはひたらすら日々祈るばかり

彼が面接の結果をゆってくる回数が増えてきました。

そんなある日、その日も日曜日で

次の日が彼の行きたいところの会社の最終だったのかな?

あるらしくてあたしは

奮発して焼肉をおごって焼肉を2人してむしゃむしゃ食べてました(´~`)モグモグ




あたしの焼肉パワー届くといいなぁ。


ありがと。がんばるよ


そんな会話をして、本日も彼の家の近くでばいばいしました。

あまりあわないと何を話したらいいかとかどう接したらいいかとか悩みません?

そんな事が起きてたのがその時期で、あたし少し悩んでました。

早く終わって2人で安心したいなぁって。



次の日彼から着信がありました。


かけても出ないから

メールしました。しばらくして、彼から着信とともにメールが送られてきてる事に気づきました


あたしは即座にみると あたしは嬉しくて自分のことのように喜びました。




○○から内定もらいました~~~~~!!!ぽちの焼肉パワーのおかげかもな。ありがとう



幸せにひたっていたら彼から着信がきました。

もう、ほんとお(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!ございまふぃふぃいいいいいいってかんじで(怪


ほんと、嬉しかった。

彼もほんと安心しててなんか解放されたみたいです。



その日はあたしバイトだったので

次の日に会う事にしました。

寂しいなんて言わせないくらいに~6章~

六章


年明けはとゆうと、お互い別々でした。彼は、地元の飲みに

あたしは女3人で某カウントダウンへ・・・




楽しすぎた(∩´∀`)∩ワーイ



3人でカップル横目にほんとあほかよってぐらいに騒いで

ばかやってた。

やっぱ、友達は楽しいね☆まじで楽しすぎた。

神社へ行って願い事して

ずーっと笑って ずーっと叫んで 写真とって


いや、あの某カウントダウンの抽選はずれてしまって

少し落ちてたんですけど、ほんとやばい年明けでした。

今年も応募します。




それから、あたしは家族と旅行へ行ったり、彼はバイトしたりで

一週間ぐらい会わないで

やっとあえたのが2週目ぐらいで、寂しかったよーなんて

たまには甘えるあたし・・・はは。



それから、彼の就活が本番をむかえつつあるので

会えるのは、お互いが休みな日曜日。


彼がゆうに「ぽちDAY」だったらしい。


うー(つд⊂)

就活が始まる前は毎日のように会ってたんですが

いきなり週1か一週間会えない日が続くとなると

やはり寂しくて でもあたしは資金のためにひたすら

バイトと遊び。

いや~、たぶんお互い寂しい時いっぱいあったと思う。

じゃないと、あんな日曜日いちゃいちゃしなかった


でも、そんな日曜日でも彼さんが疲れて寝るか

酒飲んで寝ちゃうかって日もあったなー

そしたらあたしは「じゃあ、かえるね。今週もがんばるんだよ

ってゆって、しぶしぶ帰ったりもした。

それでも、あたしは毎日充実してた。

バイトして飲んで、自分の時間すごして

そりゃ、いろいろ考えたけどね

でも、やっぱし今だけだって思って

がんばりました。


彼の言葉だけ信じて毎日毎日 朝までバイトがんばりました。


今の俺のモチベーションは、就活終わってからお前といっぱい遊ぶ事だよ





多分このメールを彼が打った時は、酒はいってたんでしょうね。笑

普段そんな事いいませんよー

てゆか、酒はいんないとこんな感情的にならないですよね;

ちなみに彼、お酒大好きなんです☆





そんな言葉を信じて 週1の「ぽちDAY」を楽しみに日々送る毎日でした。


決戦の結果~5章~

五章


話し合いはずっと続きました。あたしは、どうにかしてでも

住みたくて 


お父さんの最終の答えは

2人で会いたい

との事でした。


あたしはいろいろ不安でした。別に彼を信用してないわけじゃないんですけど

なんかいろいろ考えてしまって

うまく話せることができるのかと


そんなある日ついに2人で話すときがやってきました。




彼は緊張してたらしく

あたしはがんばってとしかいえず

ただただ神様にお願いするしかありませんでした。


お父さんと彼の話し合いは、1時間半ぐらいで終わってみたいです。



お父さんから連絡がきました。


「話し合い終わったよ」




その返事にあたしは、即座にかえしました。


どうだった?・・・


緊張の一瞬でした




携帯をもつ手がふるえて

どうにもならず



次の返信を待つのに

必死にお願いしてました。















「なかなか いい奴だったよ」








今でも覚えいます。

お父さんが彼を認めてくれた事。

あたしは涙がとまりませんでした



嬉しくて 幸せで どうしていいかわからず

なんどもなんどもやったーと叫んで叫んで



いっぱいいっぱい喜びました。

彼に即座に電話しました。




同棲できるって。・・やったね(*´∀`*)



彼も喜んでおり

こんなこと初めてだったからほんとにほんとに

嬉しくて嬉しくて



もうずーっとその事ばかり考えていて



彼さんにあいにいっちゃいました。笑





もう会った瞬間笑顔がとまんなくてとまんなくて・・


これから一緒に住めるって思うと

心がどきどきしてたまりませんでした。


幸せをかみしめた時間でした。




それから、あたしはバイトいれまくって

飲みへらして(付き合い悪い 笑

遊ぶのもほどほどにしてバイトしまくりました。


同棲資金のために働きました。


彼は、就活が始まるためあまりバイトいれず


週5のバイトが続くのでした。そんな年明けな時。