昨日は、散々であったぼー

結局、
張り止めの点滴が
午後1時に外れたのに
(同時に飲み薬ウテロン
に、変更)

夕食時の午後6時には
真っ直ぐ立てないくらい
生理痛みたいな痛みが
張りとと共に数分おきに襲ってくる

看護師さんからは、
点滴外れると大概の人は
張り返し』が来るけど
軽ければ問題ないから~おんぷ

なんて言われてたから、
『こ、これがはりかえし??』
点滴やだから、
耐えられるなら、耐えていいのか?
などと、考えているうちに、
少しずつ張りの感覚が狭くなり
痛みも心なしか強くなり.....
(今まで痛みは経験したことないのに....)

結局、恐くなり
通りがかりの看護師さんに
『なんか、痛いかも~。』
のヘルプ


以外とやばかったらしく
結局、そこから、午後9時ころまで、
モニター装着しながら、
一番弱い点滴したけど効かず
先生の診察に回され、
点滴の濃度を少しずつアップううっ...

深夜0時
やっと、落ち着き、就寝。。。。

以前、危険な張りは
強弱関係なしに規則的に来る張
とお話ししましたが、


先生いわく、
『陣痛』と『張り』の違いって
点滴で押さえられるか
押さえられないか
なんだって

そして、
一旦陣痛が始まってしまったら
(痛みや張が陣痛であるならば)
もう、点滴などの薬で
止めることはできない!
と言うことなのだそう。

そうなったら、
お腹に入れておくという方針から
安全に出産させるという方針に転換する
と言われてしまいました

つまり、
規則的で痛みがあっても
点滴で収まれば
まだ陣痛ではない
ということなのですね。


それから、
強い張が続けば
子宮の、強度が限界を向かえ
破水とかあり得るんだそうな

だからこそ、
薬の濃度を
上げれるだけあげてでも、
陣痛に繋がる前に押さえ込む
ということが必要なんだそうね

だから、
『点滴しないで
我慢できるなら我慢したいな~』
なんて、思ってたけど、
それは、
危ない、危ないでしたね。


ヘルプしてよかった~照れ