本日外気温3度、日差しのある日だがちょっとびっくりする事を発見した。

 

 

場所が特定されそうなので写真の掲載は控えるが、

屋根の雪の溶け具合、近所のアーネストワンは雪止め金具部分がポコポコ穴があくような形に溶けている🧐おそらく我が家もそうだろう。そしてアーネストワン以外の近所の家はというと、、、

我が家と同じく雪止め金具が付いていたはずだが全く溶けている様子が無い。

 

 

 

こちらの記事によれば断熱気密性能の良し悪しは屋根の雪溶けに関係してくるとの事。

 

 

比較した近所の家数軒だが、高さは同じ位、屋根の形状や勾配も同じような感じの家、住宅密集地なので日当りはそんなに変わらない気がするが、近所の家数軒の方が南側の日当りの良い場所に面している。

 

以前の記事をご覧いただくとわかると思うのだが

我が家は気流止めがされていないと思われる家。

床下や天井に気密シートも使用されておらず断熱材を敷き詰めただけのつくりなので

あたたかい空気は小屋裏から抜けているのだろうなー😓断熱気密性能が良くないと屋根の雪溶け具合も違うらしい。日当たりがそんなに良くないであろう北側の屋根の雪でさえこの記事を書いている今の時点で結構溶けて落ちて来ている。

 

 

そしてもう一つ驚く事が。

大手のセ〇〇〇の建売。屋根の雪、、結構溶けている、、😳我が家とは屋根の形状も違うし、同様には比べる事は出来ないのだろうが🫠

軽量鉄骨は気密がとりにくいと聞くがその関係なのだろうか。