人との出会いとは偶然なのだろうか?
はじめから決まっているのだろうか?
道行く人の中に自分の人生に関わる人はどれだけいるのだろうか?
もし今日通りすがったあの人に声をかけていたらどんな未来になったのか。
そんな事を考えていると人生という道は未知であるうえに深いものである。
当然そんな事を考えて歩いていることは少ない。何故なら人々はみな目的があって歩いているからだ。
そんな日々の暮らしの中で今、
あなたが必要としている人、必要とされてる人が1人でもいる事は幸せなことだと思いませんか?
友人、恋人、家族
その人たちに出逢えたのは偶然なのか必然なのかは考えても答えはでない。
わかっていることは必要な存在ということ。
そう思える人たちに出逢えているとが僕からしたら運命ではないのかと思う。
あたりまえのようで奇跡に近いことが身近で起きている事に気づいてほしい。
そんな事を考えた朝でした!
