学生時代や若い頃に、

「将来こんな風に仕事がしたいなあ」とイメージしていたこと。

覚えていますか?

 

そのイメージと、今の現実は、もしかしたら違うかもしれません。

 

イメージと現実が違っても、今、満足しているのなら、

あなたの人生は大成功!

そのまま、今の仕事を続けてください!

 

 

でも、もし、

 

 

「こんなはずではなかった・・・」

 

「いつになったら、叶うんだろう・・・」

 

「叶えたいけど、どうしたらいいかわからない・・・」

 

 

そんな思いがあるのなら。

 

今が、第一歩を踏み出すときかもしれません。

 

大丈夫、今からでも間に合います!!

 

 

最初の第一歩は、

 

あなたの

 

「こんな風に仕事がしたいなあ」

 

というイメージを

 

すでに叶えている人を見つけること✨

 

ブログやInstagramで検索すれば、

遠くに住んでいる人とも出会えるようになりました。

 

「この人すてき♡」と思う人を、フォローして、

すてきオーラを浴びましょう✨

 

この人みたいになりたい!なんて、真似しようとしないでください。

 

とにかく「すてき♡」「好き♡」をたくさん感じてください。

 

それだけでいいんです。

 

あなたの心が、「すてき♡」「好き♡」で満たされたとき、

あなたの人生は動き出します。

 

 

わたしは、20代前半の頃、まだ結婚相手も見つかっていない頃、

 

子どもをそばで遊ばせながら、

自宅で仕事をしているイメージを抱いていました。

 

でも、いざ結婚して、出産してみると、、

 

会社が人員不足で、育児休暇を取るのを諦め、

産後2ヶ月で、乳飲み子を連れて会社に出勤。

 

赤ちゃんのことが気になって、仕事に集中できない。

 

それなのに、

上司から仕事を任せられると断れず、

溜まっていく仕事。

 

産後のダメージを抱えたまま、

更に疲弊していく心と身体。

 

ずたぼろでした。

 

 

こんなはずではなかった・・・

 

このままでは、いけない・・・

 

子どもができた今だからこそ

自分の夢を叶えるときだ・・・

 

そんなときに、Facebookの広告で、理想の女性に出会いました。

 

二人の男の子を育てながら、旦那さんと一緒に会社を立ち上げ、

自宅の、サロンのようなお部屋で、仕事を楽しんでいる女性。

 

メールアドレスを登録すれば、無料で受けられる動画講座。

そこに映る彼女は、美しかった。

顔、表情、声、話し方、背景、動画の世界観…

すべてに惚れ込みました。

 

こんな風になりたい!

わたしもこの人みたいになりたい!

 

けれど、上っ面だけ真似したって、心は満たされないのです。

わたしは既にそれを知っていました。

 

とにかく、彼女と接したい、世界観に触れたい。

そんな思いで、有料講座の受講を決め、

 

1年経った今。

 

わたしは起業に至ります。

 

 

「すてき♡」「好き♡」を感じるだけでいいのです。

 

そうすることで、すてきな人のエッセンスを

あなたの無意識は、あなたに合った形で取り込みます。

 

そして、

気がついたときには、人生が変わり始めています。

 

 

今の仕事を辞めたらお金が…とか

やりたいことを仕事にするなんて無理だし…とか

 

難しいことは考えずに、

とにかく、

 

すてきな人、好きな人に出会いに行ってください♡

自分の部屋に入っていく夫。

 

父ちゃんを追いかけたかったのに、

目の前で扉を閉められてしまった息子。

 

息子はわたしのところへ来て、

「ないないないない…」と泣く。

 

抱っこして、

「父ちゃんいないねえ」と語りかける。

 

しばらくして、夫が部屋から出てきた。

 

「あ、父ちゃんいた!」と私が言うと…

 

それまで「ないないないない…」とぐずぐず言っていた息子が

 

「いた!」と

 

はっきり発音した。

 

 

初めて、息子が喋った(T_T)

 

随分前から”まんま”は言えていたけれど、

他に意味のある言葉はなかったから、

発語はゆっくりなんだね〜と気長に思っていた。

 

あー。感動した。

 

普段、当たり前のように会話をしているけれど、

言葉を使えるって、

言葉を使ってコミュニケーションできるって、

奇跡だ。

 

いつか、反抗期が来て、

万が一「くそばばあ」なんて言われたとしても、

今日の、この感動を、愛おしさを、

わたしは覚えていよう。

年上のお姉さんに可愛がられたい願望がある。

小学生の頃からある。20代後半の特定の女の先生になつく傾向があった。

中学生の頃は、教育実習のキラキラした女子大生にまとわりついた。

大人になってからも、ネット上で出会う年上のお姉さんに執着しがちだ。

これは一体なんなのだろう。

 

 

そういえば、お付き合いしてきた彼氏は、みんな年上だった。

10歳くらい年上の人が多かった。

3年くらい付き合った、13歳年上の彼氏のときに、

一緒にいるときの感覚から、

 

「わたしはもしかして、彼氏に”お父さん”を求めているかもしれない」

 

と気がついた。

わたしの育った家庭に、”お父さん”は不在だった。

 

お父さんのように、

一緒に歩いてほしい。

見たこともない世界に、連れて行ってほしい。

守ってほしい。

 

そのことを認めて、そんな自分をよしよししてあげたことで、

”年上の彼氏”という呪縛を逃れて、

同年代である今の夫と出会い、

「この人と生きていこう」という決断ができたんじゃないかと思う。

 

 

コロナ時代、zoomで講座を受講する時代。

自宅にいながら、小さい子どもを育てながら、学ぶことができてありがたい。

 

わたしが受講を決める講座の先生たちは、

キラキラして、可愛い、”年上のお姉さん”だ。

 

本当は打ち明けたくないけれど、

わたしは、彼女たちに「可愛がられたい」と思っている。

 

わたしはあなたが好きだ。

あなたのためにお金を使うから、

わたしに注目してほしい。

わたしを大切にしてほしい。

わたしを愛してほしい。

 

そうして、講座を申し込む。

けれど、思うように可愛がられない。

先生のお気に入りは、わたしではなく、別の人だ。

 

振り向いてほしくて、貢いだり、尽くしたり…

ということはない。

 

この人もだめか。じゃあ次!

…と、別の人に照準を変え、別の講座を申し込む。

 

もういい。もう終わりにしたい。

 

わたしは、どうして、年上のお姉さんに愛されたいの?

…もしかして、”お母さん”を求めているの?

 

実母は、わたしを愛してくれている。それは信じられる。

何が足りないと感じているんだろう。

 

年上のお姉さんが、

わたしに何をしてくれたら、

わたしをどうしてくれたら、

満足するんだろう。

お給料を家計に入れるのを忘れがちな夫。

何度か「入れてね」と声をかけて、

「おっけー」と返事してくれるのに、

また忘れてしまう夫。笑

 

本当にただ忘れているだけなのですが、

夫が家計に入れない期間、わたしのお給料だけで家計をまわしていて、

わたしばかり家族のためにがんばっている気がしてきてしまう。

 

夫に話しました。

 

「忘れているだけなのだとわかっている。

 でも寂しい気持ちになってしまう。

 わたしの問題ではあるけれど、

 そんな気持ちになることを避けられるなら避けたい」

夫は「そうだね」と言ってくれました。

 

お金をおろして、家計に入れることを

楽しく思い出せるように、給料日はパーティーをすることにしました。

 

いつもは買わない、魚屋さんでお刺身を買って食べました。

とろけるようなお刺身…♡

夫も満足そうで、

無事にお金も家計に入れてくれて、私も安心。

 

もう来月が楽しみ(´∀`*)ウフフ

昨日は、

「回転寿司で豪遊✨」

の望みを叶えてきました😁

 

うに、いくら、とろ

普段なら、お会計を気にして食べないものを注文してみた。

 

美味しかった(´∀`*)ウフフ

 

逆に、

普段なら、元が取れない気がして食べたことがない

ツナサラダ巻も食べた。

 

実は、うにより、いくらより、とろより、

この、ツナサラダ巻が美味しかった…( ;∀;)

 

わたしは、ツナが好きなんだなあ。

「好き」は値段じゃないのよね。

高いからいいとは限らない。

 

 

そんな、高くて美味しいものも食べ、

値段だけで判断できないという実感もあり、

良い時間だったのだけど、

 

まだ満たされない感じがある。

 

なぜかなーーー。

夫と一緒で、夫に気を使ったから?

授乳中で、チーズや肉類、甘いものは食べたくても我慢したから?

思ったより美味しくないものがあったから?

お腹の声を聞いて、満腹以上には食べないようにしたから?

 

もう一回、今度は一人でリトライします。(`・ω・´)

起業コンサルを受けることにしました!

事前ヒアリングシートに記入していたら…

現在受講中の講座が

 

100GRABBERS(内田裕士)

愛されInstagramデザイン実践講座(ふじいりな)

こころフルネス・セルフコーチング講座(のむらななえ)

七田式食学(七田真由美)

 

過去に受けた講座は

 

こころとおうちの片づけ塾(のむらななえ)

あり方の教室(香葉村まゆみ)

日本メンタルヘルス協会基礎講座(衛藤信之) 

自撮り講座(佐佐木順子)

ii講座(大友幸)

 

めっちゃ学びまくってる。笑

わたしって学ぶことが好きなんだな〜〜。

現在受講中の講座も、こうして挙げてみたら4つも同時進行…

起業講座も始めようとしていて、それも含めたら5つも!!

やりすぎ?大丈夫??

でもやりたいんだもん😂わくわくするんだもん😂

 

そりゃあ、頭の中いそがしいよなあ。

しっかり瞑想とりいれていこ♡

 

 

今朝、ごみ捨てのために玄関を出たら、

隣の家のおばちゃんが、私の家の前の道路まで、

ほうきで掃除をしてくれていました。

ありがたい。

 

りなさんに、玄関掃除瞑想をおすすめしてもらったし、

玄関掃除を習慣に…

したいな…

できるかな…

する…

したい…

したいんだもの、きっとできる♡

 

さ、着替えて行動開始しよ♡

夫の調子が良くないと、つい引きずられてしまう。夫の目線は低いし、何話しかけても「うーん」だし、体の疲れに加えて、仕事の悩みもあるみたい。妻としては、励ましたくなってしまう。

でも、人間には、落ち込んだり、悩んだりする自由もあると思う。落ち込んでてもいいよ。

わたしが励ましたって、本人が本人なりに答えを見つけて腑に落ちて納得するまで解決はしない。アドバイスの類いをしないでいようとすると、無関心になってしまいそうなのがむずかしいところ。励まそうとしないことと無関心でいることは違う。

いまのわたしが思うに、「余計なことは言わずに見守り、自分はご機嫌でいながら、夫は絶対に答えを見つけると信じて待つ」のがベストかなあ。
いまどういう状態かなあって関心を持ちながら、わたしはわたしとして自立しつつ、そばに居続ける。
高校のクラスメイト、そして大学も同じだったとある同級生に、嫉妬の気持ちが湧く。
彼女は、有名大企業に就職し、成果を出して社内で何度も表彰され、数年前には起業し、結婚、出産もしている。今は、子育てをしながら、仕事も更に挑戦し続けている。

お金のために働くなんて嫌だ、誰でもできる仕事なんて嫌だ、と言いながら、挑戦することを恐れて、今月の収入と生活費のバランスに一喜一憂しているわたし。
なにやってるんだろ、と思う。

けれども。実は。
彼女はすごいけれども、わたしが今やっている仕事を、彼女にやらせて出来るかというと、そうではない。彼女に出来ないことを、わたしはやっている。現在進行形。
わたしだって、わたしの経験を積み重ねて、今に辿り着いている。
社会的に認められるとか、ブログの文章が上手いとか、経済的に豊かだとか、自信があるとか、そんなことは関係なく、わたしはわたしの役目を負っていて、果たすために生きている(はず)。

あわよくば尊敬されたいとか、漠然とすごいことを成し遂げたいという思いはある。あっていい。
でも、「成功」とか「やりたいこと」を目指すと、終わりがない。
どうなったら成功なの?って考えても、ゴールに辿り着いたらまた次の山が見えてくるだろうし、やりたいことは毎日アップデートされてしまう。

大事なのは、今のわたしの役目は何なのかってこと。
役目を果たすために、全力でやってるかってこと。
一人ひとり、誰だって尊いよ。
4つある職場のうちの1つを、今年度末で辞めようと考えている。勤務地が遠いこと、働き始めて3年半が経ち仕事内容に工夫を凝らそうとしてきたけどこれ以上の発展を想像できないこと、朝早い出勤は夫と生活リズムが合わなくてストレスを感じることが理由。月収が約6万減る。そう考えると、不安になってくる。でもそれはきっと、今日が、給料日前だからだ(笑)

何かを辞める時は、始める時よりも不安を感じる。人間は、「手に入らない」ことより、「持っていたものを失う」ことを恐れる。でも、過去を振り返ってみて、辞めたことを後悔するものは思いつかない。だって、いつだって、その時点その場所の自分を起点に、「今より良くなろう」とするもんね、たぶん本能的に。人間にはそういう力も備わっている。

手放さないと、新しいものは手に入らない。ドラクエだって、新しいアイテムを持ちたくても、持ち物が既にいっぱいだと、整理してくださいと言われる。手放す時は、寂しい気分にもなるけど、もっと良いものを手に入れるためなのだから、わくわくしていたいな。
母が泊まりに来ている。
夫婦二人だけだと、食事のときはあまり会話しない。それが寂しく感じられるときもある。
母と一緒に食事をすると、母が一人でしゃべって、止まらない。とにもかくにも、しゃべる。いつもの静かな食卓が恋しく思える。
うーん。人間ってないものねだり。


わたしは、間違いを指摘されるのが怖い。上手くできていない自分を、人にばれるのが怖い。だから、自分の仕事を人に見られるのが怖い。
人間なんて、完璧に出来るようには作られていない。不完璧で、正しい姿。間違わない人なんて、いないんだよ。
問題は、「他人とは、間違いを指摘しようと、わたしを見張っている存在」のように思い込んでいるところ。そうじゃないのに。人を責めるのが好きな人もいるかもしれないけど、人を助けるのが好きな人だって多い。
自分の判断が正しいのかわからないときに、「判断の正誤を見定めてもらう」ためではなく、「わからなくて困っているわたしの悩みを分かち合ってもらう」つもりで、相談できたらいいなあ、と思い付いた。
一人で、どうするのがいいんだろうって考えるのは、その結果の正しさ云々以前に、すっごく疲れるもんね。仕事の出来不出来より、わたしの精神健康のほうが、本来きっと大事だ。