昔から、洋服など、いろんなものを選ぶ時に、
いろいろな「色」があることで、
選択する楽しみより < 選択する大変さ を感じている時がありました。
~中略~
でも、気づいてみると、いろいろなところに、緑色が潜んでいるんです。
それは、
決まって、いつも選択する大変さを感じた時だったと、後から思い出したように
思った時なんです。
気付かないうちに、好きだったものって、後から気づくんですよね。
昔から、洋服など、いろんなものを選ぶ時に、
いろいろな「色」があることで、
選択する楽しみより < 選択する大変さ を感じている時がありました。
~中略~
でも、気づいてみると、いろいろなところに、緑色が潜んでいるんです。
それは、
決まって、いつも選択する大変さを感じた時だったと、後から思い出したように
思った時なんです。
気付かないうちに、好きだったものって、後から気づくんですよね。
「気にしたい」ものを探し続けて、ただ、時間を過ごしてしまいました。
通り過ぎた台風は、幸いうるさいだけで、通り過ぎてくれました。
さて、ずいぶんと昔、いつ聞いたか覚えていないけれど、ある思いを書きたいと思います。
曲の始まりがオーケストラのような、何かスケールの大きさを感じ、曲のカッコよさを感じた歌がありました。
そして、その気持ちは、今も変わらず懐かしく感じています。
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誰でしょう?
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♪こどもたちが空にむかい♪
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その歌は、久保田早紀さんの異邦人です。
https://www.youtube.com/watch?v=R87Sx2LYy6M
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「歌」って、不思議で、いつ作られたではなく、自分自身がいつ聞いていたかが重要なんです。その時の思いが一緒に時間を超えて戻ってくるような気がするんです♪