左耳の閉塞感と聞こえにくさが続いていて
これは病院行かないとな、、と先日やっと耳鼻科へ

もともと耳鳴りと目眩は10年以上続いてたので、よほど状態が酷くならない限り気にならないし、うまく付き合ってきたんですが

耳の閉塞感だけは無理、、、!
不便で不便で仕方ない、、、!

耳鼻科で精密検査をするようにすすめられて
大学病院へ

聴力検査、色々細かくあるんですね。

結果、メニエールの初期でした。

イゾバイトを処方され、鼓膜にステロイド注射を打ち
当面週2で通院することに


すでに耳鳴りとの付き合いが長い&
すでに左耳の聴力が落ちてきているので
薬の効果は出ないかもしれないし、これより悪化していく可能性もあることを説明されました。

耳鳴りと聴力に関しては戻る事はないだろうな、、と
期待しておらずダメージはないんですが

耳の閉塞感、ステロイド注射して3回目だけど
なかなか抜けた!っていう感じがありません。

これだけは効果出てくれたらいいな、、って
期待してたからショック。。。

ずっと閉塞感あったのが少し減ったかな、、くらいで
日によっては閉塞感もっと酷くなったっていう時もあれば
あれ?今日は閉塞感、、、ない!(嬉)ってなる時も

閉塞感、収まるといいな。。。



最近、三男がイヤイヤ期入りまして
上2人の時も手がかかるこの乳幼児期に耳鳴りや目眩酷かったので、私にとって体調崩す時期なんだな、、と思います。

なので、この時期を乗り切れば症状落ち着くはず
とポジティブに捉えることにしてます。


大変な時期だからこそ、自分の事も
もうちょっと労わろうと思います。










子どもの送り迎えがある日は
雨=憂鬱だな、、って思うんですけど、

次男&三男は別
意気揚々として出発します

雨の日=傘がさせる特別な日、水たまりに飛び込む日


すでに小5長男は雨の日=移動が不便、濡れて不快という認識なんですけど、小1と1歳の弟達はいつまで雨の日を楽しんでくれるかな?







韓国の小学校で希望者のみ受講している
放課後課外(クラブ活動)の公開授業に行ってきました。


長男も週末クラスのみ受けてるんですが
足怪我してギプス生活中なので自宅待機。


次男はピアノ、漢字、料理を受講してるので
それぞれ指定の曜日、時間に合わせて見学してきました。


写真は週末クラスの公開授業日だったので三男も一緒。
おかげさまで週末クラスの授業は、殆ど三男で見れずに終わりました。


放課後課外授業の感想(記録用)
ピアノ 週2クラス
家でまったく弾かない、授業時間のみ習うにしては
2ヶ月ちょっとで両手で弾けるようになってたのにびっくり。。1クラス10人近くいる学年もバラバラの生徒の進度に合わせて教えてる先生凄い、、、!となりました。
ドレミを覚えてくれたらな位の気持ちだったので、一曲披露してくれた事に驚きと感動でした。
もともと次男、チェロが習いたくて音符読めるようにさせるためにピアノからね、と始めたんですが、本人も楽しんでくれてるので良かった。ちなみにバイオリンクラスもあるので本人の意欲が落ちなければピアノ→バイオリン→チェロ(外部)という流れでさせてみようかなと考えてます。



漢字 週2クラス
もっと堅苦しい静かな感じを想像していたら、
こちらの授業も凄かった、、、!
低学年の子達も集中力途切れないように
歌ありゲームあり、ご褒美ありで
1番はやく正解した生徒には教壇からお菓子が飛んでくる笑。
どうりで次男、漢字覚えてくるの早いと思った。
日本の一年生の漢字表の3分の2ほど読めるようになってました。時間さえ合えば長男もこの授業におくりたい。。。
長男の同級生はこの授業だけで検定6級取ったというので
外部に習うより良さそう。

料理 週1
最初に座学から始まって言うなれば
中学生の家庭科の授業のような感じ。。。
タンパク質について詳しく習ってました。
授業の最後に口頭テストあるし。

座学は小1長男にはちょっと難しいかなという印象を受けましたが、まわりの高学年のお姉ちゃん達がサポートしてくれるので本人は楽しそうでした。

料理自体は料理教室、と言うより五感遊びに近い。

包丁、火は使わずに
包丁の代わりにプラスチックナイフ
火の代わりにトースター
くらい。
安全面考えると仕方ないよね。

気になったのは衛生面。
もう少し衛生面気にしないと食あたりおこしそうだな
って言う印象を受けました。