ネーミングセンスのある人って、
なんか頭良いなぁと思う。
その中でもドラゴンボールの鳥山明先生は
センス抜群
ブルマとかトランクスだよ。
パンツよ、パンツ。
しかもブルマの子供がトランクス。
秀逸!
なんでブリーフは不採用だったのか…
チャンポヨです。
食べ物フォルダに格納されている写真をダラダラ載せながら
ダラダラと愚痴をグチグチ垂れ流します
口も悪いので閲覧注意です
私が異動した7月に、同じく新人が入ってきた。
20代半ばの女性。
この人をウソップとします。
ちびまる子ちゃんの野口さんに似ている

帰宅してから20分後にいただきますができる定食。
とかつって。








「背中が曲がっているよ」「姿勢に気を付けて」





白いのは長芋。
なんでウソップか。
嘘つきだから
私の仕事は覚えることがめちゃくちゃある。
全部が全部覚えるのは到底ムリなので、
ある程度は調べ方やマニュアルのありかを覚える。
しかも常に情報が変化し、その度に自分の知識もアップデートしなききゃいけない。
接客業なので、そのノウハウだったり言葉遣いだったり、販売するためのスキルも求められる。
私のようないわゆる低学歴でもスコッと働けるような
レベルは高くない職種。

私しか食べない煮込みホルモン。マジで私しか食べなかった。
ポヨ
「ウソップさん、○○してくれる?」
ウソプ
「…え、教えてくれてないです」
ポヨ
「…あれ?前に指導員が教えてなかった?」
てかさ、
教えてくれてないってなによ
こっちの責任みたいな言い方すんなし。

80歳のお友達の家に遊びに行きごちそうになる。
ドデカマッシュルームのステーキ!
後から聞いたら
シドウイン
「!?教えましたよ!え?は?」
ってことが多すぎる。
最近も同じことがあったので、裏をとった上で
ポヨ
「いや、教えたって言ってたよ。しかも他のスタッフも聞かれたって言ってたけど」
ウソプ
「あ、なんとなくは聞きました。けど、私が全部理解するまでは教えてくれてないです」
あっそう。
ポヨ
「教えてくれてないじゃなくて、分からないなら自分から聞いてよ。全員が全員、ウソップさんがどこまでできるか把握してないからね?」
ウソプ
「…」
なんか言えや…
とにかく都合の悪いことは聞いていない、知らない、初めて知った。
前に教えてると言えば
全部ではなかった、そのことだとは思わなかった、その人には聞いたけど指導員からは聞いていないという意味で言った、などなど。
素直にすみません
は聞いたことがない。

ブロ友さんより、渋柿をいただきました
初めて見た、生の渋柿!
仕事も雑。極めて雑。
ポヨ
「ウソップさん、お願いしていたこれ、貼るのは良いけど曲がってるし不揃いだし、見本ちゃんと見せたよね?そして対象かどうかも確認してって伝えたのに、間違えてるよ」
ウソプ
「確認しましたよ」
ポヨ
「ありがとう、でも間違えてるよ。そしてその資料は私に戻してって伝えてたよね?」
ウソプ
「…渡しましたよ」
ポヨ
「いつ?私に戻してもらってないよ。店長が放置されてるって私に持ってきてくれたよ」
ウソプ
「…あ、店長に渡したって意味です」
しばくぞオマエ

同じブロ友さんより、貴重な新丹丸をいただく!
今年は失敗したので超絶嬉しい!
ポヨ
「あ、そう。とりあえず間違えてるのを直して欲しいんだけど」
ウソプ
「…」 違う作業を始める
ポヨ
「すぐやらないなら、私がする!?」
ウソプ
「あ、はい。」
私が直すんかーい
マジでなんなのコイツ…

シルクスイート🍠なつみかんさん、ありがとう!
こちらのミカンも感激!



この甘柿でストレスぶっ飛びました!

その時のベストアンサーどころか
ベターアンサーすらできなくてキツイ
こういうことが多すぎて、
もちろんスタッフからも浮いている。
浮いているけど自覚がないから空気読まずに
ベラベラ自分語りとかしてくる。
なにか注意したあとでも、突然全然関係ない話をしてきたりする
ポヨ
「だから次からは意識してやっていこうね」
ウソプ
「あっはい。
それで、実は聞いて欲しいんですけど、この間おじいちゃんと久しぶりに会ったら、ちょっとふっくらしてかわいくなったって言われたんですけど、わかります??」
なんの話?
なにか特徴のある傾向の持ち主なの?
と考えるけど、そんなこと知るよしもない。
私は試されているの?
なんなの?

近所のおにぎり屋さんでお昼ごはんを買うことが多い。
おにぎりは世界と私を救う。
そして、とにかく姿勢が悪い。
猫背の極み乙女。
椅子の背もたれに、接客中でももたれかかる。
ディスクに肘をつく、立っていても猫背。
しょっちゅう
「意識して」
と指摘してきた。
7月からずっと。
でも一向に直らないし、意識しているようにも見えない。
ポヨ
「今日は指導員が休みだから私がつくけど、今日の目標はとにかく姿勢を意識しよう。見られているって意識を身に付けよう」
ウソプ
「わかりました」
全然わかってねーのよ
猫背なのよ
リラックスなのよ
目が合うとヤベって顔してぬるっと背筋を伸ばす…

魚だけ焼けばえぇでしょ定食。
ポヨ
「姿勢そろそろホントにちゃんとしてもらわないとダメだよ」
ウソプ
「…私、腰悪いんで。背もたれに背中つけてないと腰痛いんです。背筋伸ばせないんですよね」
ウソつけや!
そんなこと一度も言ったことないよね?自分語りばかりしていても、そんな話聞いたことないよ?
逃げ口上だろ!🌋

もちゃもちゃしているのは、たらの子の煮付け。
ポヨ
「そっか、わかったよ。」
もう、関わるのやめよ。
知らん。
揚げパン屋さんへ行った。

言わなきゃ何かわからない揚げパン

クレープにアイスのってるやつ。

有名店だったけど、クリームがくそマズだった。
彼女、派遣。
契約更新しないでほしかった。
フクテンチョ
「人手不足だし、ウソップさんでも育てていくしかないよ…」
その場しのぎの判断
まぁ、雇われには「従う」以外の選択肢はほぼない。
それを育てるための稼働がエグくても…
ゴールのないぼやき、失礼しました~🙏💦💦
チャンポヨでした!