こんばんワトソン君。
君、医者なのかい?
そうなのかい?
ふーん。
どーも!
こんなホームズ、きっと、事件にも無関心!
六田です。
今日はね、きっと、この件について語るベーシストが多いと思います。
それは突然やってきました。
(一部音声を変えてお送りしております。)
証言者A「いえね、僕もね、好きでツイッターをやってるわけですよ。つぶやいたり、自分がフォローしてるヒトたちが、今なにをしてるだとか、見るの好きなんでね。するとですよ、当然のように、一つの文章が流れてきたわけですよ。」
『彼氏にしてはいけない4B。美容師、バーテンダー、バンドマン、ベーシスト、』
(一部音声を変えてお送りしております。)
証言者B「ええ。これにはビックリしました。僕もね、バンドやってて長いですけど、まさかバンドマンの後に、『ベーシスト』が入るなんて、予想だにしてなかったですよ。」
証言者C「そうそう。こう言っちゃなんだけど、バンドマンとベーシストなんて、一緒じゃない?そんな、ベーシストだけ、特別待遇なんて、こっちからすると『やってらんない!』って感じ(笑)」
と語るのは、某バンドに所属する、ギタリストのWさん。
証言者A「まあ、それでも、言いたいことは分からないでもないんですよ。あーいう例とか、はたまたこういう例とか、ない訳じゃないし。」
証言者B「あ、それ言っちゃう?(笑)」
証言者A「いや、全部は言わないですけどね(笑)でもまあ、そういう例もあるにはある。それでも、ほんの一部のヒトだけですよ。後は真っ当に生きてる(笑)」
証言者C「まあね。うちのバンドなんて、俺が一番ひどいもん(笑)」
一同(笑)
証言者A「ってことはさ、やっぱり、その美容師さんであったり、バーテンダーであったり、僕たちみたいなバンドマン、ましてやベーシストって括りでは、ヒトは捉えられないってことだよね?」
一同「うんうん。」
証言者B「まあ、なんでこんな文章がツイッターに流れてきたのかは分かんないけど、きっと苦労した女の子がいるってことだよ。」
証言者C「だな。俺だったら、そんな思い絶対させてやらないのにな。骨の髄まで愛してやるぜ!」
証言者B「やっべ!W君格好良すぎ!!まぢで惚れそう!」
証言者C「おいおい。火傷しちゃうぜ、ベイベー♡」
証言者A「で、これはどうやってオチをつけるの?」
一同 「・・・。」
・・・。

じゃあね!
バイバイキーン!!