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マンネリ化したカップルが再び盛り上がるためにすべき7つのこと

長く付き合っているカップルにありがちな悩みは「マンネリ化」。落ち着いた関係だから良い? いえ、女子にとってそれはつまらない。エキサイティングな感じも、たまには欲しいというのが本音ですよね。

そんなマンネリ化してしまったカップル向けに、海外サイト『MADAMENORIE』では、マンネリ化打破に効くとっておきの方法が7つ紹介されています。


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1、彼の良いところをほかの人へ自慢する
既に彼自身とあなたの両親、あなたの友人は仲良しかも知れませんが、こういった身近な人たちに改めて、彼の良いところを自慢しましょう。彼のことを皆に初めて紹介したときに、そういった話はしたかも知れませんが、マンネリ化した今だからこそまたやってみると良いです。彼をアゲるためにするのです。

2、新たな街を散策する
出会ったばかりの相手とは、毎週様々なスポットへ出かけていくものですよね。ちょっとした探検気分で、相手と隠れたロマンチックな場所を探したりすることも、楽しみの1つです。しかし長く付き合っているカップルともなると、そういった新しいところを探検する気持ちが薄れて、慣れている場所にしか行かなくなってしまいます。出会った頃のように、新たな街を探検する気分でお出かけし、初々しい関係を取り戻しましょう。

3、いつもと違うセックスをする
いつも同じようなセックスだからこそ、マンネリ化してしまうのです。思い切ってやり方を変えてみましょう。スローペースでしてみたり、体位を変えてみたりなど、工夫できることはたくさんあります。ちょっとした変化を楽しみつつ、ベッドの上はまさに冒険だと意識してみてはどうでしょうか。

4、近況報告をする
彼と部屋で寄り添って、お気に入りのテイクアウトを食べつつ、テレビを付けるといった生活をしていませんか? それではダメなんです。一緒に黙ってテレビを見るのではなく、互いの近況報告をしましょう。最近の暮らし全般のこと、同僚とぶつかったこと、楽しみな仕事の進捗具合など、話題はたくさんあるはず。カップル間でわくわくする話を共有すると、2人の関係は自然と楽しいものになります。

5、何でもない日にちょっとしたプレゼントを渡す
長い付き合いだと、相手のことをよく分かっているので、彼が本当に欲しがっているものを渡すのは簡単ですよね。彼の生活を分析し、ジョギング時に使えるiPodケース、演劇のチケット、面白い本など、いくつか彼が必要としているものをリスト化してみましょう。このようにプレゼントの内容を考えるのも楽しいです。

6、彼ばかり優先せず友達とも過ごす
付き合い始めると2人の世界にこもり、周囲の友達と遊ばなくなるというカップルも多いです。2人でいるばかりだと、当然視野は狭くなります。あえて友達との時間を持つことで、彼との関係もバランス良く保つことができます。また1人で過ごす時間も大事にしておくことをオススメします。

7、意味のないメールを送ってみる
「何時にうちに来る?」「何を買って帰ろうか?」など、事務的なメールばかり送るのはやめましょう。時にあまりにも意味のないメールを送ってみましょう。地下鉄内で起こったおかしなできごと、豪華なものの写真を送るのも良いですね。単に「あなたが私の人生の中にいてラッキー」とかわいく送るのも、相手を萌え(燃え)させます。



マンネリ化脱却は、ちょっとした工夫があればできるもの。まずはあなたからそれとなく動いてみるうちに、彼も「2人の間が再び変わっていく感じ」を実感できることでしょう。

日航がひなまつりフライト 女性スタッフだけで運航

 ひな祭りに合わせて女性ならではのきめ細やかなサービスを提供しようと、日本航空は3日、大阪(伊丹)発熊本行き2385便を「ひなまつりフライト」として女性社員のみで運航した。同フライトはこれまでも実施されていたが、全員女性で運航するのは初めて。



 日航グループのジェイエア(大阪府池田市)が企画。同社で昨年8月、日本で2人目の女性機長が誕生したことで、副操縦士や客室乗務員、整備士など全ての業務を女性が担当するフライトが実現した。





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さとう珠緒の芸能界生命が危ない!?

さとう珠緒の芸能界生命が危ない!? 事務所女社長がイケメン俳優と逃避行......



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 先日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、さとう珠緒の所属事務所社長が"夜逃げ"していたと報じた。さとうは収入激減で、仕事もパチンコ屋の営業などドサ回り的なもので食いつないでいる現状だという。


 1996年、『出動!ミニスカポリス』 (テレビ東京)でブレイクしたお色気タレントだったさとう。その後は瞳をウルウルさせながらねっとりと話す"ぶりっ子キャラ"がウケ、バラエティにも多数出演するようになった。「2000年代前後がタレントとしてのピークでしょう。またかつては大物アスリートと不倫関係にあったり、珠緒は常に男性が側にいないと心が安定しないタイプのようです」(芸能ライター)


 所属事務所の女社長は、そんなさとうと20年来の付き合いで、記事によれば珠緒も同事務所の取締役を務めているという。知人による「社長は本業以外のエステサロンなどに失敗し、珠緒の稼ぎの大半は運転資金に回されてしまっていた」という近況の証言が掲載されていたが、真相はまた少し違ったようだ。


「社長が夜逃げして連絡も取れないのは確かですが、そもそもの原因は金銭トラブルというより男女関係だったようです。彼女は所属俳優のひとりに入れ上げてしまい、事務所の運転資金から珠緒の稼ぎまで、すべてをその俳優に貢ぐようになってしまった。そのためタレントたちへの給料未払いまで発生する事態に陥り、今回の報道につながってしまったそうです」(芸能プロ関係者)


 現在でもさとうは所属事務所のホームページに名前が掲載されているが、社長とは誰も連絡が取れずにサイトを更新することもできない状況だという。代表の番号に電話をするも「現在使われておりません」とのアナウンス。そして先の関係者が明かす所属俳優の名も、いまだサイト上に掲載されている。
「桐島優介という俳優が、事務所の女社長と関係を持ってしまったのがすべての原因だったようです。ふたりは同棲中で、珠緒をはじめ所属タレントたちも『おかしい』ということにはだいぶ前から気付いていたそうです。結局、社長は桐島とともに行方不明になってしまったため、中途半端な形で契約も残っている珠緒は他事務所に移籍することもできず、困惑する日々が続いているのだとか」(前出芸能プロ関係者)


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 かつては「女性が嫌いな女タレント」の代名詞だったさとうだが、40歳を目前にして窮地に陥ってしまっている。現在は家族や交際相手が支えになり、なんとか現状から抜け出せるよう本人も努力を続けているという。テレビ露出が減って以来、AVやヌードの報道が相次いでいたさとうだが、まずはこの泥沼状態から脱出を図れるよう祈りたい。