されピストの流浪のブログ -15ページ目

されピストの流浪のブログ

何処に行けば良いのか判らず、

入ってみたら出られません。

と言うわけで久々のハワイ。

私、この店に来ると可笑しくなって笑いそうになります。

いつもフリーで入るんですが、私が話しやすいのか、皆さん実家の事から家族、友人、店の子と出掛けた話、本職等々喋りまくる。
私もそれにチャチャ入れたりして、日本人店ならではの楽しみ方をしてます。

が、そのまま店特有の凄い体勢になっても話す。
顔同士がくっついちゃうんじゃないか、って体勢になりますよね。それでも喋る。
要はお互い耳に口が触れるような位置、一般的的には愛を囁いたり息をかけて愛撫したりエロいこと言ったりする位置なんですが、その頃にはラーメンやら飲み放題やら田舎の野菜の話で盛り上がってる始末。

なににやってんだこれ、って可笑しくってたまらない。

でも私、普段通りなのにやってる事がなんと無くエロチック、というギャップがタマンナイ変態なんで、此処は滅多に行かない割に超お気に入り店なわけです。

なんかこの店本来の楽しみ方が出来てない様な気もしますが。
心不全て死因不明ってことでしたよね。

死人献金のあった16年~17年だかの担当税理士で、この件の裏側まで熟知していた方だそうです。

小沢さんの時も誰か死んだ様な気が。

友愛されたのでは?とネット上では大騒ぎです。

マジで日本は大丈夫か?
総選挙以来、本気で日本の危機を感じてます。

ハワイで粉まみれになりながら、ふと、こんなことを考えてしまいました。
背中に跨がり嬢の尻が頭の方角、鏡越しに覗きこもうとしても自分の顔に隠れて見えないせい、でしょうか…。

以前は9階にあった店が3階に移転。
店名も変わってるかもです。

施術室は非常に広く、インテリアも綺麗になりました。

付いた嬢はちっとも太ってないムッチリ小姐。
背中時の跨り密着もシッカリフィットの気持ちよさ。

そもそも三茶に来るのは年に何回も無いので、店知りません。
イメージ的に郊外型のイケナイ反則店ばっかじゃないの、と思っていましたが、この店は非常に技術力の高い店でした(もちろん嬢によるでしょうが)。

ちゃんとテナントとして入ってるようで、店の姿勢も窺えます。

ママもお綺麗且つ知的、嬢も仕事に対し真面目に取り組み、どこぞの小娘マッサとは一線を画す穴場です。

三茶の駅前のドヤ街エリアには朝から飲める店、安い店などがあり、酒好きエステ好きの私としては、老後の楽しみとして要チェックの町になりそう。

ただ、待合室に置いてあった雑誌類が非常に古い。
今なら飯島愛さんの「プラトニックセックス」誕生秘話も読める、とてもいいお店でした。