納得!見つけました(^^)
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(中略)
世の中を見渡してみると
本当に『強い』人っていうのは
悪い事はしない事に気づく。
「悪い事をする敵」というものは
「心に弱さ」を持った人であり、
真に怖いのは、
弱さを攻撃に変えた者なのだ。
⊂((・x・))⊃⊂((・x・))⊃⊂((・x・))⊃
確かにそーだね!
ただ人間は、良くも悪くも変われる
悪く変わってしまうのは後者で、
開き直る人間は、確かに恐い
でも、恐さがわかるってことは
自分でも、弱く攻撃的だったことが
あるからだよね
世の中、甘くない!
って分かってる人は、
きっと強く人間だ
でも…
弱かった人間は
強く変わった時に、
失ったものに、
気付いてしまうんだなぁ
それが大切なものだと
切なくなってしまうんだなぁ
自分の道を強く生きていこう…