長耳ワンちゃんの耳のお話し~♪(^-^)
世界中には、様々な種類のワンちゃんが数多くいるのですが、
国際畜犬連盟に公認されている犬の種類は、なんと350種類もあるのだそうです。。
いろんな種類のワンちゃんがいるんですね~。(^-^)
短毛種や長毛種、足が短い子や長い子、また、尾が短かったり長かったりと、
本当に様々な種類のワンちゃんがいるのだとか。。
そんな特徴の一つに、耳の長~いワンちゃんがいますよね~。
アメリカン・コッカー・スパニエルや、バセット・ハウンドなどは、
とっても耳が長~いのですが、ご飯の時やお水を飲む時などは、
耳が汚れたり、濡れてしまうことがよくありますよね。。
そんな時は、緩~い洗濯バサミや髪留め(ヘアークリップ)を使うのが、
ヘアバンドよりも通気性が良くって、とっても簡単でおすすめですよ~。(b^-゜)
ワンちゃんの耳の奥には、
皮脂腺と耳道腺と呼ばれる脂を分泌する腺があるので、
常に湿っていて、様々な細菌が常在菌として存在しているんです。。
また、特に長耳ワンちゃんの場合は汚れも溜まりやすいので、
外耳炎などの炎症を起こしやすいので、通気性はとっても大事なんですよ。
頭の上で両耳を挟んだ様子は、なんだか、とても情けない感じなのですが。。(^m^)
洗濯バサミや髪留め(ヘアークリップ)は、
直接耳を挟むと、ワンちゃんが痛がるとかわいそうなので、
小さなタオルなどを間に入れて痛くないように優しく挟んであげましょうね~♪
ワンちゃんの耳掃除の頻度も、長耳ワンちゃんの場合は週に1~2回くらいは、
水または洗浄液で、凹凸の部分もティッシュやコットンで優しくきれいに拭いてあげましょうね。
綿棒は、耳垢や汚れを奥に押し込んでしまうので、使用しないように~。(b^-゜)
ホームページも見てね♪(≧∇≦)♪
人間以上にこだわり抜いて作られた
究極の犬・猫専用プレミアムサプリメントがついに誕生!