個々にお返事が返せておらず、申し訳ありません。
ゆっくりなペースにはなると思いますが、また返信のほうさせてください。
喪主として至らないところは多々あったものの、まわりの手助けをありがたく受けながら、葬儀をひととおり終えました。
ブログを通しても、皆々様の温かい心遣いを頂戴し、励まされました。
ありがとうございました
なんとか自分を奮い立たせ、でも頑張りすぎず、前を向いていきたいと思っています。
泣かない日はないけれど、子どもたちの存在があるから、自分を見失わずにいられる。
主人が遺してくれたかけがえのない宝を、主人の分まで大切に守って育んでいきたいと思ってます。
旦那さまにまた逢える日がくるまで、もうひとがんばり!!
胸張ってまた笑顔で逢える日がくるまで!!