滑稽なまでに、惨めさと…うだつの上がらない不甲斐ない気分を増幅される。

そして、とどめを刺すかのように。

カミナリが上から真っ逆さまに堕ちてくる…

だからさ、俺は…チョコバニラ・アイスを食べて、そんな事わなかったことにするんだ。


冷えた塊を舌で溶かして…甘く、ぬるい液とかし…


まっさかさぁ~まぁ~にぃ~♪


いき着く先わ何処だろな…









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昨日、午前中からウチの婆ちゃんの畑にて、周りに生茂って野ざらし状態になっていた草花を刈るべく。

日差しが照りつけるなか、




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マシーンをてに久々の大草刈り作業をしていました。




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広い範囲で土手っぷちを低い場所から上へ、順をおって攻めいる…天気も良く。どことなく開放的な気分になりつつ、Reggaeなリドゥムに乗り腰をゆらり ゆらりと、踊るかの様な気持ちいい作業。



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熱く火照りを帯びてくると、汗とともに思考も拡散されていき…太いベースラインと高鳴りなギターに重くかさなっていくドラムのリズムが、草刈りマシーンの回転振動とシンクロしていく。




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頭ん中に廻る残像、目の前の雑草…混沌とした自問とひろがる疑問の波が、
「なんて、傲慢なんだ。また私欲のために…小さな世界が破壊されいくのかぁ。」などと、




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夢中から無心な集中力へと変わっていき。破壊王ムコンは、マスクの内側でシャウトしながら、刈りまくるのでした。



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そして、今日も、つづく…
















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涼しく過ごしやすい、こんな夜は・・・何を考えるでなく。

だたボンやりと、流れゆく想いを空の中に浮かべて、

手に取り入れるくらいのモノだけに色を加え・・・

・・・胸にはり付けるのです。