前回の記事で、僕がこのブログを書く理由は
(前回記事引用)
見るだけ=インプット=入力 対義語としての 出力=アウトプット=発信
(終わり)
見る側から発信側へなってみたいからということを書きました。
で、前回の記事を書きながらも↓のこのように思ってましたけど、
(前回記事引用)
とはいえ、見るのとやる(書く)のとでは、全く違うと思ってますし、
実際書きながら実感しています。
(終わり)
やはり、実際に何か記事を書いてみようとすると非常に難しいという事を実感しています。
人の言ってること・やってることを批評するのは簡単だけど、
いざ自分がやってみる・言ってみると難しい、ということの実体験とでも言うのでしょうかね。
で、このケースにあてはまる、僕の今までの全ての経験において、
間違いなく言えることがあります。
「習うより慣れろ」
何でもかんでも聞くよりも、とりあえずやってみる
「学ぶ=真似ぶ」
誰かの真似をすることから学ぶ
とにかく、自分が納得行くような発信をできるようになるためには、
数をこなして慣れていくことが一番の近道だと思いますし、僕はそう考えています。
そのためには記事の引用やコピペも活用すべきと思いますが、丸コピーの記事ではなく、
引用に付け加える自分の言葉や表現の書き方も、勉強になるのかなと考えています。
相変わらず、カッチカチでスミマセン…。