今日の福岡国際マラソンで川内優輝選手が日本勢最高の3位に入ったとのこと。

仕事と競技を両立させて走る姿は相変わらず話題になりますね(^_^)


あえて厳しい意見を聞いてみると、世界を狙うにはどうしても持ち時計が足りないそうです。

確かに3位とはいえ、優勝選手とは2分近い差はなかなか大変な差でしょう。このレベルの選手になるとなかなか詰まる時計ではないんでしょうが頑張ってほしいものですね音譜


不景気で実業団チームや社会人チームがどんどん廃部や解散していく時代ですし、こういった方法で競技を続ける選手が増えていくのかもしれないですね。