しばらくお休みしている間にいろんなことがありました。
私の夫は人を傷付ける天才だということを改めて感じた日々でした。
あちらの実家に行けば、私や私の実家の嫌味を言い、平気で人を陥れる。
公園で知らないお母さん達に挨拶で話しかけたと言えば「きもちわる。」
今日あったことを話したら「今それ必要?オチないし。」
やっとママ友ができたら「いらないって偉そうに言ってたの入力気色わる。」
一体、専業主婦はいつ誰と話したら良いのでしょう。
先ほど「嫌ならいつでも離婚するって言ってるだろうが。」
この言葉の重みを夫は一生知ることはないでしょう。
今日、久しぶりに「死にたいと思ったら」とネット検索に入力し、たまたま見たページに救われ涙し、今まだこの世にいます。
子どもがいなければ…死んでいるかもしれない毎日です。