経営コンサルタントはよく、企業の医者であると表現されます。
我々プラスマインドは医者に例えるならば、
まず総合医でありたいと考えています。
医者に内科、外科、眼科、耳鼻咽喉科などの専門分野があるように、
プラスマインドも財務・IT・コミュニケーション・労務に専門性を持ちます。
これらは言わば専門医の立場。もちろんその強みをもった上にですが、
コンサルティングの前の初期診断(相談)をじっくり行いたい。
企業が目指す方向がそれでよいのか、
それを行うことの課題はなにか、
他にもっと良い方法はないのか、
日頃から十分その企業と経営者のそばにいるからこそできる診断(相談)を行う。
そんな関係を続けていきたいと思っています。
掛かり付け医と言い換えてもよいですね。
掛かり付け医のおかげで健康が維持できる、
病気も初期に適切な処置で軽くすむ、
より重たい専門外のことは処方箋を書いて適任に紹介することで解決していく。
企業にとってそんな掛かり付け医であることを目指します。
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