金爆ヌーボー☆彡
樽『STAP細胞!STAP細胞!』
研二さんがSTAP細胞連呼するなか静かに
aikoさんの『カブトムシ』を歌うキリショー

↑なぜカブトムシ(笑)(カナブンじゃなくて)
樽『STAP細胞!STA~P!細胞!』
これでもかという程STAP細胞連呼する
研二さんの隣で淳さん大爆笑☆~(ゝ。∂)

鬼『メガネからコンタクトに変えてもいまいちな乙女達~、、、』

鬼『ギャンバッ(^-^)☆彡』

鬼『ラブマスターの翔です!』

キリッ!
樽『STAP細胞!STAP細胞!STAP細胞!』
鬼『ラブネゴシエーターのSTAP細胞です』
樽『、、、そうです!』
次は喜矢武さんの番だが珍しくツボってる喜矢武さんww

喜『どうすりゃいいんだ、、、』
樽『喜矢武ちゃんごめん!(*゚-゚*)』
喜『私、、、私は、、、、、、
池袋のホテルでした。ラブマネージャーの豊です。』

鬼『王子のロンドンじゃないの?』
誰か東京に詳しい方~!(著者の叫び)

笑いすぎて涙をふく淳さん。
歌『ホントに泣いてるからね。俺。』
樽『どうしたの?』
歌『いやいやお前のせいだよ!』
今回の悩みはお酒を飲むといやらしくなってしまう自分を
嫌がる彼氏がいる方からの相談!
(簡単にまとめすぎました汗)
彼女はお酒を一緒に呑みたいとの事。
喜『彼女はお酒が好きだけど、彼氏は好きじゃないから
合わなくなってきちゃってる事でしょ?
すれ違っちゃってきてるコレ。』

鬼『GACKT兄さんが言ってた。
話の相性、身体の相性、食の相性。
その3つが揃ってなきゃ、、、と言ってた。』

④に続きます。