ほんとうに久しぶりに更新します。
そしてまたどうでも良いようなことをつらつら書こうと思ってます。
相変わらずウクレレ熱は冷めていません。
久しぶりに半年以上熱中できているように思います。
これはちゃんとウクレレを習いに行っているおかげだと思います。
一人で練習していたら、きっともっと早い段階で挫折してたと思います。
(すでに、先生に「教えてください!」ってメール送る寸前、ウクレレのDVDみても全然できない動作があって、「もうだめ」って思ってましたもの)
最初に古道具屋さんで購入したウクレレは、前の会社の同僚ちゃんに進呈したので、しばらくソプラノウクレレ(イシバシ楽器店のMavis)と、コンサートウクレレ(T'sウクレレのサイレントウクレレ)2本だけでした。
ソプラノの方をLowGにして、コンサートはレギュラーチューニングにしていました。
そうこうしているうちに、やっぱり音の出る、レギュラーチューニングのウクレレも欲しくなり、もう1本買ってしまいました。
T'sはそこそのお値段のウクレレですが、なんせ貧乏なので、それなりのウクレレを買う余裕はなく、また、イシバシ楽器のMavisが、当たりを引いたのか、お値段(1,680円)以上のクオリティだと思われたので、追加の1本もこれでいいなと、買おうと思っていたのですが、数量限定だったらしく、すでに完売でした。残念。
ということで、同じくイシバシ楽器店で同じくらいの値段のウクレレ…ということで、すこし高級になりましたが、3,800円くらいだったかな?の、Ashton(なんでしょうね、超無名です)のウクレレを追加購入しました。
弦は、ここのところAquilaの弦を張っています。
で、ちょっと違う雰囲気も味わいたく、昨日はHiro StringsのLowGの弦をMavisに張ってみました。(なので写真ではペグから弦が長く伸びてます。私は弦を張り替えて数日は切らずにそのままにしています。張り方が気に入らなかったり、失敗したときにまた巻きなおせるので。短くなってしまうと巻きなおしができないんですよね…)
まあそんなことはどうでも良いとして、コンサートとソプラノではネックの長さが違うので、指板のピッチが違ってくるのは仕方ないことだと思います。
ちょっと分かりづらいですが、ソプラノ2本のピッチはそれほど大きく違いを感じませんが、どのくらい違うのか写真を撮ってみました。
そして大きく違いを感じるコンサート。
2ミリくらい違いますかね。
これが結構弾くと違うんですよ。
イシバシ楽器店
Mavis UK-100
Ashton
UKE200MA
ティーズウクレレ
ECF-100
特にいま、ブルースを習っていて、指をものすごく開かないと弾けないのですよ。
↓こんな感じ。

と、

と、

を、
ひたすら繰り返します。
指がつります。本気で。
ソプラノではなんとなくできるようになってきましたが、まだコンサートの方は指が届きません。
通勤途中、こっそり指のストレッチなんかもしてみてますが、なかなか柔らかくなりません。
ということで、ただ単にピッチが違うと1ミリの違いでものすごく大変なんだよと書いてみたかっただけです。
では。
iPhoneからの投稿
そしてまたどうでも良いようなことをつらつら書こうと思ってます。
相変わらずウクレレ熱は冷めていません。
久しぶりに半年以上熱中できているように思います。
これはちゃんとウクレレを習いに行っているおかげだと思います。
一人で練習していたら、きっともっと早い段階で挫折してたと思います。
(すでに、先生に「教えてください!」ってメール送る寸前、ウクレレのDVDみても全然できない動作があって、「もうだめ」って思ってましたもの)
最初に古道具屋さんで購入したウクレレは、前の会社の同僚ちゃんに進呈したので、しばらくソプラノウクレレ(イシバシ楽器店のMavis)と、コンサートウクレレ(T'sウクレレのサイレントウクレレ)2本だけでした。
ソプラノの方をLowGにして、コンサートはレギュラーチューニングにしていました。
そうこうしているうちに、やっぱり音の出る、レギュラーチューニングのウクレレも欲しくなり、もう1本買ってしまいました。
T'sはそこそのお値段のウクレレですが、なんせ貧乏なので、それなりのウクレレを買う余裕はなく、また、イシバシ楽器のMavisが、当たりを引いたのか、お値段(1,680円)以上のクオリティだと思われたので、追加の1本もこれでいいなと、買おうと思っていたのですが、数量限定だったらしく、すでに完売でした。残念。
ということで、同じくイシバシ楽器店で同じくらいの値段のウクレレ…ということで、すこし高級になりましたが、3,800円くらいだったかな?の、Ashton(なんでしょうね、超無名です)のウクレレを追加購入しました。
弦は、ここのところAquilaの弦を張っています。
で、ちょっと違う雰囲気も味わいたく、昨日はHiro StringsのLowGの弦をMavisに張ってみました。(なので写真ではペグから弦が長く伸びてます。私は弦を張り替えて数日は切らずにそのままにしています。張り方が気に入らなかったり、失敗したときにまた巻きなおせるので。短くなってしまうと巻きなおしができないんですよね…)
まあそんなことはどうでも良いとして、コンサートとソプラノではネックの長さが違うので、指板のピッチが違ってくるのは仕方ないことだと思います。
ちょっと分かりづらいですが、ソプラノ2本のピッチはそれほど大きく違いを感じませんが、どのくらい違うのか写真を撮ってみました。
そして大きく違いを感じるコンサート。
2ミリくらい違いますかね。
これが結構弾くと違うんですよ。
イシバシ楽器店
Mavis UK-100
Ashton
UKE200MA
ティーズウクレレ
ECF-100
特にいま、ブルースを習っていて、指をものすごく開かないと弾けないのですよ。
↓こんな感じ。

と、

と、

を、
ひたすら繰り返します。
指がつります。本気で。
ソプラノではなんとなくできるようになってきましたが、まだコンサートの方は指が届きません。
通勤途中、こっそり指のストレッチなんかもしてみてますが、なかなか柔らかくなりません。
ということで、ただ単にピッチが違うと1ミリの違いでものすごく大変なんだよと書いてみたかっただけです。
では。
iPhoneからの投稿





