この地域で培われてきたものづくりの熟練技術や高度な技能、そして新しいデザイン力や行政、支援機関などが協働・連携し、ものづくり産業を活性化させる事業が”TASKプロジェクト”です。
そのTASKプロジェクトの一環で、年に1回、「TASKものづくり大賞」というコンテストが開催されています。
plus Orangeは、地元・荒川区の産業経済部の勧めもあって、定番商品の『印傳のような紙のブックカバー』で、このコンテストにエントリーいたしました。初めての試みです。
「TASKものづくり大賞」の詳細はこちらから
先週の日曜日、12月8日には代々木公園にて一般審査が行われました。
現在は有識者による専門審査が行われているようです。
発表は来年1月。
入賞すると賞金がいただけるだけでなく、2月の東京ギフトショーに作品を出展できるそうです。
結果やいかに

報告しますね

