『革のような紙のブックカバー』
加工紙なので、本に巻くとなんとなく浮いた感じになってしまって、「うーん
て感じです・・・」というお客様がたまにいらっしゃいますが、本物の革製品のように、使い込んでいくとだんだん馴染んでいくのが魅力の一つでもあります。また、特殊印刷技術で実現している、ワニ柄・ヘビ柄の凹凸は樹脂パウダーを熱で盛り上げているため、紙製品なのに滑らず、本を持っていてとっても安定感があります

指にひっかかる感じというのかな。
『滑らないブックカバー』って、もしかして受験生向き


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