退院後の経過
7月5日までの検査の間は、自宅で安静にとのことだったので
買い物は、オットが帰宅してから遅くまで空いているスーパーに
行って日中はずっと家の中で過ごしました。
毎日朝起きてから検温していたのですが、37度以上のことが
多くて、また上がるんじゃないかとヒヤヒヤしましたが、
もともと平熱が高めなのと、本人が元気いっぱいで食欲旺盛
だったので、検査の時に先生に聞いてみればいいかなと思い、
余計な心配をするのをやめました![]()
でも1週間近くずっと家の中で息子と過ごすのもなかなか
大変で、そのうち私の看病疲れが徐々に出始めて、
ものすごく体調が悪くなってしまって最悪でした・・・。
息子の方は、なんでもよく食べて遊びたがって、保育園に
行っているときと同じリズムで早寝早起きをしていました。
何か悪いことをしたときに、「看護婦さん呼ぶよ!」というと、
「ママ~!
」と泣いて抱きついてくるので、おもしろかったです。
病院では看護婦さんがくると、何かされるor検査に連れて行かれる
という感じだったので、入院して何日かは本当に大変でした。
本人もそれをまだちゃんと覚えているようです。
あとは毎日先生が「もしもしさせてね。」と言いながら
聴診器で胸の音を聞いて、その後に口をあけて喉の状態を
見ていたのですが、それも覚えていて、自分で聴診器に変わる
物を探して(携帯の充電コード)、私やぬいぐるみを患者にして
真似っこして遊んでいました。
そして検査の日を無事に迎え、結果も問題なしとのことで
次の検査は9月になりました。
もう外遊びも保育園もOKだし、何も制限することはないと
言われたのでほっと一安心です。