海外ドラマにどっぷり!
民放で放映している海外ドラマって調べてみると
けっこうたくさんあるんですね。
「デスパレートな妻たち」「アグリー・ベティ」そして、
「ゴースト ~天国からのささやき~」のそれぞれ見ていた
シーズンが終了し、この秋くらいからまた一挙に見始めました!
週に6本のペースです。どれも面白くて、息子とオットが
寝静まった深夜に録画しておいたものを順番に見るのが
最近の楽しみ。(映画も見てますよ~。)
その6本がコチラ!
ベティはシーズン1から欠かさず見ています。
どのキャラも吹き替えの声優さんがイメージにピッタリで
おもしろさに拍車をかけています!
どんくさいけど、ベティは憎めない存在。
こちらはシーズン2の途中から見始めました。
骨の専門家の女性と刑事がコンビを組んで
殺人事件を解決していくドラマです。
知っている俳優さんいないんですが、面白いです。
これもシーズン2の途中から見始めました。
真ん中にいる黒いジャケットの人が、ハウス医師です。
変わり者だけど優秀な外科医。
この人、ヒュー・ローリーというイギリスの俳優さんで、
ハリウッド映画では「スチュアート・リトル」で、
地味なだんなさんを演じていた人なんです(驚)!
こんなに渋くカッコよく変身できるなんて、俳優ってすごい。
今月20日から毎晩放映しています。
年内までにシーズン1は一挙放映するんだとか。
敏腕弁護士のパティ(グレン・クローズ)が、巨額の賠償金が
かかった裁判に勝つために手段を選ばずに策略をめぐらせる
サスペンス(ウィキペディアより抜粋)です。
グレン・クローズは、有名なところだと「危険な情事」の
元祖ストーカー。あとは、「101」のクルエラや、
「エアフォース・ワン」の副大統領役などなど。
これもシーズン2の途中から見始めました。
シアトルの外科病棟で、インターン医師の成長と恋愛模様を
描いたドラマです。
「ドクター・ハウス」とはまた違った面白さがあります。
これはぜひシーズン1をレンタルして人物相関を知りたいですね。
パトリック・デンプシー(左から3番目)、サンドラ・オー(中央の座ってる
左側)、キャサリン・ヘイグル(赤いタンクトップ)がハリウッド映画でも
活躍してます。
上記に加えて、この夏に紹介した「コールド・ケース」 です。
どれも日本のドラマより全然面白いです。本当に!!!
途中から見ても大丈夫なのは、1話完結の「コールド・ケース」と
「ボーンズ」「ドクター・ハウス」です。
今からさっそく「ダメージ」の続きを見ます![]()
あ~夜更かししてしまいそう![]()




