言葉の力
こんにちは斉藤です運動指導者をしたりクラブマネージャーをしたりコンサルタントをしたりしております。今日も宜しくお願いします。今日はですねまあ発言というか決断と言うか、そういうところについて皆さんにシェアしたいなという風に思ってるんですけども、様々な場面で皆さんもいろんな立場をお持ちであると思うんですね、例えば私でいくとお父さんっていう立場があったりとか、妻から見ると旦那っていうところの立場もあるだろうし、それこそ運動指導者をしたりクラブマネージャーだったりコンサルタントをしたりそういう役職をもらっていたり、実は九州を代表してまあ中央の方に会議に行かせてもらう立場をいただいたりとか熊本県内の総合型地域スポーツクラブの理事長という立場を頂いて色んな所で発言をさせめとらったりとかしているんですけども例えばこれからだと私はこれから子どもが幼稚園に上がりますので、保護者会というところの立場もあるだろうし、いろんな立場がこれ皆さんもお持ちであるなぁと思うんですけど、その立場になった時にどういう言葉を喋るのかっていうところはすごくいつも私もですね大先輩からいろんなことを教えていただいてですね。ちゃんと立場を意識しなきゃダメだよってすごくよく教えていただいて、今までもいろんな場面でまた齋藤言っとるわみたいな感じでよく言われてきたんですけども、若い、若いって言うかなんか人のこと考えないで自分の意見をズバズバ言ってバチバチ闘うみたいなそんな姿勢でずっとやってきて、本当にですね大先輩たちに良い意味で教えていただいたですね学びをいっぱい頂いたんですけどもやっぱり立場っていうのは大事でどういう立場でどういう意見をいうのか?これからもしかしたらその立場によってはですね、大きなところが左右される大きくみんなで決めたことが左右されていってしまうっていうところもあるし、でも例えば旧体質であるのであればそれを変えていかなければいけない、これからの時代にマッチしたものを作っていくっていうとこを考えた時に、そういう逆の普段みんなが当たり前だって思っていることを覆していく発言っていうところもしてかなきゃいけないし、すごくあの頭を使わなきゃいけないなーっていうのいつも思いながら発言をさせてもらっているんですが、皆さんは例えばいろんな立場になった時にどういう発言だったりどういう意識のところで、言葉は出されてるのかなとすごくですね私もこれからもっともっと学んでいかなきゃいけないので、皆で意見交換したいなという風に思っています。本当にそこにとらわれるっていうところが私のダメなところかもしれませんがすごく大事な部分といつも思っていて。本当にチャレンジも大事ですけどもそこをチャレンジできるのかっていうところの言葉の重みってのもですね、日々感じながら発言できるような人になれたらなと思っています。今日はこれで終わりです。ありがとうございました。