とりで利根川大花火
今年は
各地で花火大会が中止になっていますが
8月13日(土)
とりで利根川大花火
は今年もしっかり行われました!
例年よりも時間を30分短縮しての開催でしたが
たくさんのお客さんが花火を楽しまれていました
あまりいい写真が撮れなかったので
毎年 PLUS ONE がこの花火大会で請け負っている仕事の一部を紹介します。
桟敷席のナンバリングです。
12のエリアにそれぞれ140マスの桟敷席があり
そのすべてにナンバーとブルーシートを配り、貼り付けます。
有料席なので絶対に間違いの許されない作業です。
毎年暑さとの闘いですが
今年は特に暑かった!!
(気がする。笑)
ご来場の皆さんに安全に楽しんでいただくために
取手市観光協会をはじめ、毎年いろんな人たちが準備をしています。
今年の皆さんの拍手や歓声が、来年の花火大会のエネルギーになります。
来年も日本人離れした肌色になって頑張ります!
さいごに
毎年花火大会を開催するためにも
河川敷をよごさないようにするため
ゴミはなるべく持ち帰りましょう!
カジ
ギアフェスタ
ご無沙汰しましたが
久々の更新です
今回更新するイベントは
ギアフェスタ
です!
国道16号線沿い、沼南のオートバックスさんの並びにお店を構える人気の工具店
ファクトリーギアさんのセールイベントです。
http://www.f-gear.co.jp/shop/honten/index.html 興味のある方はこちらより飛べるはずです。
毎年、暑い時と寒い時にいただいている仕事ですが
なによりこちらの集客力にはビックリしますよ!!
ファクトリーギアさんの工具を求めて遥々遠く他県から駆け付ける方もいるそうで
このセールイベントは深夜にまで及ぶそうです。
さて
そんなイベントに我々 PLUS ONE が携わる部分がこちら!
テントとテント内の照明です![]()
角度を変えて
もう一枚
国道沿いでも飛んだりしないように、ガッチリ食いで固定します!!
そしてなにより・・・
テントが綺麗!!
イベントと言うと、どうしても市町村でやるようなイメージがあるかもしれませんが、こちらのイベントのようにお店に人を集めたりすることも出来ます!
大きなイベントやお祭りはもちろん
お店の売上アップや集客イベントなどにも是非
株式会社 プラスワン
をご利用ください!
無駄を省き、必要なモノを必要なだけご用意させていただきます!!
これから当社のこれまでの実績なども紹介して行きますので、たまに覗いてみてください
気になるニュース
今回の震災での余波は余震域となっている東日本だけにとどまらない。大地震が起きた際には、離れた位置で「誘発地震」が起きることが少なくないのだ。1944年に起きた東南海地震では太平洋側で起きたにもかかわらず、4年半後に日本海側の福井県で誘発地震を起こしている。琉球大学・木村政昭名誉教授が説明する。
「今回は太平洋プレートの北側で地震が起きました。地震が起きてプレートのストレスが取れましたが、今度はプレートの南側にストレスがかかってきます。房総沖は地震の可能性が強まったといえるでしょう。大地震による誘発地震の危険性はそれほど注目されていませんが、規模も大きいですし、余震以上に充分警戒する必要があるでしょう」
木村教授はこれまで「地震の目」という考え方で地震の予測に取り組んできた。
「従来の地震の予測はM7前後の大きな地震が起きていない空白域を見つけ、そこで数十年後に起こるだろうとするものでした。しかし、なかなか正確には予測できない。そこで私が考えたのが地震の目でした」
木村教授によると、空白域の中でも体には感じることのない小さな地震が密集して起きている部分があるという。空白域にそうした地震の印をつけていくと、黒目のような形になる。それを木村教授は「地震の目」と呼ぶのだという。
「こうした地震の目ができる空白域に限って、過去に大地震が起きているんです。小さな地震が頻繁に起きるようになったら近いうちに、その回数が多ければ多いほど大きい地震が予測されます。この方法だと、地震が起きる場所と時間と規模を予測できるんです」
そんな木村教授がいまいちばん警戒が必要なのは、千葉と茨城で起きる直下型地震だという。
「今回の地震で日本全土にストレスが加わっているといえるでしょう。首都直下型を誘発するのではともいわれていますが、そこにはいまのところ地震の目はありません。何も予兆のないところにはすぐに地震は起きません。ただ、茨城や千葉は以前から、近いうちにM6を超える地震が起きるのではないかと予想されていました。こうしたエリアでは、かなり危険性が強まっているといえるでしょう」
※女性セブン2011年5月5日号より
まだまだ
震災は続いているみたいですね。
『出来る事をしよう!』
よく言いますが
とっさに思いつく事や出来る事には限りがあります。
様々な情報を欲吟味して
これからに備える事も大切かと思います。







